「たいじんこうか」とは

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 ~soi~

「対=人への効果」

「対=神への効果」 

どちらに対して どのような効果が あるのでしょうか?

********

小さな奇跡は自然界で 日々起こっています

奇跡に気付けるかどうかは その人の生き方で 決まります

********

その人の行いそのものが小さな奇跡となって、

大きな効果をもたらすのかもしれませんね

********                                                    

 

2017年3月26日 (日)

2017/3/26 メッセージ

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*****

○空き地のような場所に行くと、地面に大きな穴が開いていて、

覗き込んでいると、「アマテラスの遺跡」と、伝わって来た。

他にも幾つかの穴があって見て回っていると、私のポケットの辺りから鍵が、

窪みの所へポーンと飛んで行ったので、取りに行こうとした。

歩いてそちらへ向かっていると、一円玉が所々に落ちていたので、

それを拾い集めていると、敷地の角に一か所に一円玉がまとめて置いてあったので、

自分も拾った一円玉を、そこに置いた。

○建物の入り口付近に、故・やしきたかじんさんと上岡龍太郎さんの姿が在り、

「私は礒邉自適の妻です。よろしくお願いします。」と自己紹介をしていた。

○自分の住居のある敷地に戻ると、70歳ぐらいの力強いどっしりと構えた女性がいて、

「敷地内に幼稚園と老人ホームを建てておきました」と言うので、見てみると、

新しいオレンジ色の遊具が設置されているのが見えた。

私は、「うわー、うれしい、ありがとうございます。理想的なセッティングです。」

と言って喜んで、「よし、エンシ(園士・園師・園司・園仕?)の資格をとろう」と張り切っていた。

○さっきの女性と同じ様な人がいて、私に和服を選んでくれるとのことで、

どのような色柄になるのか、考えて居た。

**********

「家」

「①いえ。うち。㋐すまい。や。居住する建物。㋑家族。家庭。㋒一族。一門。㋓家がら。

㋔財産。また、くらし向き。㋕夫または妻。㋖ふるさと。故郷。㋗卿大夫。また、その領地。

②都城。また、国。③学問・技芸の流派。また、それに属する学者・技芸者。

④いえする。居住する。世帯を持つ。」

「会意。宀+豕。宀は、家屋の意味。豕は、ぶたの意味。

ぶたなどのいけにえを供える屋内の神聖なところのさまから、

そこを中心とする「いえ」の意味を表す。」

「鋪」=「舗」

「舗」

「①門環(把手の金輪)をつける金具。②しく。敷き並べる。③とめる(止)。④あまねし。

⑤器物の名。豆(たかつき)の類。」

「形声。篆文は、金+甫。音符の甫は、哺に通じ、ふくむの意味。

門環をふくむための金具の意味を表す。」

「隆」

「①たかい。また、たかくする。高める。②たっとい(貴)。また貴ぶ。

③さかん。また、さかんになる。栄える。④おおい。多くする。また、長い。長くする。」

「仁」

「①いつくしみ。したしみ。五常のひとつ。②いつくしむ。したしむ。③なさけ。おもいやり。

あわれみ。また、あわれむ。④めぐみそだてる。⑤ひと。人の心。また、心の本体。

⑥徳をそなえた人。⑦さね。果実の核中にあり、芽となる部分。」

「上」

(一)「①うえ。かみ。うわ。場所・順序・地位・時間・年齢・価値・等級などの

高いこと・早いこと・前方にあること。また、そのもの。②きみ。君主。天子。

③ほとり。かたわら。④たっとぶ。とうとぶ。たっとい。」

(二)「①のぼる。あがる。㋐下から上へ行く。程度・段階が高い方へ進むこと。㋑都へ行く。

㋒その場に出る。その位置につく。②のぼす。のぼせる。あげる。③たてまつる。さしあげる。

④くわえる(加)。⑤四声(平・上・去・入)の一つ。上声。」

(国)「①かみ。㋐人の妻や女主人の称。おかみ。㋑川の上流。

②あがる。事が仕上がる。終える。」

「岡」

「①おか(丘)。小山。②山の背。③みね。④さか(坂)。」

「形声。山+网。音符の网は、亢に通じ、アーチ形の意味。

アーチ形の山、おかの意味を表す。」

「龍」

(一)「①たつ。㋐想像上の動物。四霊の一つ。巨大なへびの形をしており、

全身うろこにおおわれ、角と鋭いつめを持ち、よく雲を呼び雨を降らせるといわれる。

㋑王者のたとえ。君。また、王者に関する物事の上につける語。

㋒豪傑。すぐれた人物・すぐれた事物のたとえ。㋓高さ八尺以上の馬。②大きい。

③めぐみ。いつくしみ。④やわらぐ。おだやか。⑤山脈がうねっているさま。⑥星の名。木星。

⑦竜鐘。竜盤。」

(二)「おか。丘陵。」

(三)「まだら。黒白のぶち。」

「太」

「①はなはだしい。はなはだ。非常に。②=大・泰。③長上に対する尊称として用いる。」

「郎」

「①おとこ。㋐男子の美称。㋑わかもの。㋒むすこ。他人の子を呼ぶ語。

㋓ちち。子が父を呼ぶ語。㋔だんな。主人。召使いが主人を呼ぶ語。

㋕おっと。妻が夫を呼ぶ語。②官名。③魯の地名。④女子。」

「形声。阝(邑)+良。邑は、むらの意味。

もと、地名を表したが、借りて、よい男の意味を表す。」

~漢語林より抜粋~

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2016年12月25日 (日)

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12月25日のメッセージ

※○田豊治くんの運転する小型バスに、

豊○憲吾くんら、10人ほどが乗っていた。

※ニックネーム・つかさちゃん(服多さん)と、野菜について話していた。

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「田」

「①た。耕作地の総称。また、土地。②たがやす(耕)。③かり。また、狩りをする。」

(国)「①た。たんぼ。水田。②特定の産物を出す土地。」

「豊」

「①ゆたか。とよ。㋐穀物がよくみのる。㋑多い。富んでいる。たっぷりしている。

②ゆたかにする。富ませる。③大きなたかつき。④さかずきの台。⑤易の六十四卦の一つ。」

(国)「とよ。他の語の上につけて、ほめたたえる意を表す。」

「治」

「①おさめる。おさまる。㋐河川をおさめ導く。㋑国を治める。統治する。

㋒整える。整頓する。うまく扱う。㋓つかさどる。とりしきる。営む。経営する。

㋔取り調べる。さばく。正す。㋕なおす。修理する。治療する。また、なおる。

②政治、まつりごと。③いさお。功績。④みやこ。⑤さかん。さかんになる。

⑥くらべる。また、匹敵する。⑦助ける。」

「形声。氵(水)+台。音符の台は、司に通じ、おさめるの意味。水をおさめるの意味から、

一般に、おさめるの意味を表す。」

「憲」

(一)「①さとい(敏)。かしこい。②のり。㋐おきて。さだめ。㋑手本。模範。

㋒特に、国の根本の法則。憲法。③いいつけ。教え。④のっとる。手本とする。

⑤あらわす。あまねく示す。⑥主要な地位にいる役人。」

(二)「さかんになるさま。また、喜ぶさま。」

「吾」

「①われ。じぶん。じぶんの。②相手を親しんで呼ぶ時に沿える語。②ふせぐ。とどめる。」

「形声。口+五。口は、神のおつげの意味。

音符の五は、棒を交差させて組み立てた器具の象形。

神のおつげを汚れから守るための器具のさまから、ふせぐの意を表す。

借りて、われの意味を表す。」

「服」

「①きもの。②きる(着)。おびる。身につける。③もちいる。身につけて使う。

④心につけて離さない。忘れない。⑤のむ(飲)。⑥薬などを飲む。

⑥したがう。㋐心から従う。したう。㋑おそれいる。くだる。

⑦こと(事)。つとめ。また、ことをする。つとめる。⑧ならう(習)。また、なれる(慣)。」

「多」

「①おおい。数や量がたくさんある。②おおき。また、おおくは。一般に。

③おおくする。増す。④タとする。ほめる。㋐ありがたいと思う。㋑まさっていると思う。

⑤まさに。ただ。まさしく・・・だけであってそれ以外ではないことを表す。」

~漢語林より抜粋~

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「豊」の字が重なり、強調されています。

「治」の「つかさどる」と「つかさちゃん」で、

「司る」も、重なっています。

豊かさを司る=豊穣の神を表しているのでしょう。

つかさちゃんと、野菜のことについて話していたことも、

豊かさに関係しています。

それは、私が心も体も喜ぶような、野菜をいただいていることは、

豊かさを感じられる大きな要因となっています。

豊治くんは、以前も2014年12月3日に登場し、

バスに隣同士で乗っていると記しています。

それが、運転士になっていたことも、意味がありそうです。

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今朝、現実に破壊マン発動の合図がありました。

今後の活躍ぶりが期待されます。

2016年12月23日 (金)

破壊マン登場!

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~12月23日のメッセージ~

※戦いを止めない、争いを好む人々を、

天から遣わされた破壊マンが、破壊するという内容。

まるで映画のようなpunch。ヒーローみたいなボディスーツ着とるし・・・。

その場面の後、別の場面に。

そして再び、破壊マンが派遣される。

破壊マンは、神に対し、「なぜ、また破壊しなければ?」と問いかける。

すると、「戦争を早く終わらせるためである」との答えが返ってきた。

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ここに来て下さった方には、もう少し詳しくお伝えします。

人間を破壊といっても、人間のエゴの破壊ということでしょう。

根っこに隠されていた浄化されるべき部分が、表面に吹き出して、

止めることが出来なくなっています。

あなたの周りにも、掌を返したように、豹変した人はいませんか?

周りにも、次々とそのような人が顔を出しています。

ネガティブな面だけではなく、逆も然りですが、

今回のメッセージでは、特に未消化のエネルギー。

浄化・禊と何度となく、メッセージが届いていましたが、

全く実行していなかった人は、自然に溢れ出て、周りに吹きこぼれています。

冷静に受け止めていくしかないようです。

エゴが破壊されれば、今度はまた違う形に豹変するかもしれませんね。

破壊には、創造がつきものですから。

2016年11月27日 (日)

茜色に染まる

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~11・27・メッセージ~

「茜」について示されて来る。

真っ赤な口紅の女性から、布を受け取る。

三体の女性の下半身が、二股の木として横になって並んでいる。

土偶をモチーフにしたマンションが立ち並んでいる。

自適さんの青い靴。

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「茜」「アカネ」は、「赤い根」から。

「茜」は、日本最古の染料の一つ。

「紫」「日」「月」「照」に、掛かる枕詞。

赤と青で紫。

女性の下半身が木の姿に=生命の源。

土偶マンション=縄文の女神。

2016年11月17日 (木)

白い舟に乗って

~11・17・メッセージ~

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今日の夢の内容は、小・中学校の同級生の仲間数人と、

休みの期間をいつも一緒に過ごしていた。

しばらくすると、1ヶ月ほど続いた休みの期間は終了し、

それぞれが、別々の場所で働くことになって、

居心地の良い人と空間を離れることになり、少し寂しさを感じていた。

次は、自然の森の中に進んでいくと、工事中の重機の大きな音がしている。

何かを解体して、人工的に造られた廃材が、森の中から外へと投げ出されていた。

私は、それ以上近づくと危ないので、家に帰ることにした。

小型のフェリーに乗り込んで、その後、飛行機に乗り換えるつもりでいた。

フェリーが港に着いたので、降りようとすると、

1秒も停止することなく岸から離れ出したので、

急いで降りようと足を前に出しかけたら、目の前に係員の人が現れて、

「危ないから降りないで」と制止されたので、足を元に戻した。

岸から離れていく際に、係員が「○○行きで合っていますね」と言うと、

「○○行き」と書いてある字が見えたので、「はい」と応えた。

すると、自分の乗っている舟が変わっていて、

さっきよりも更に小さくて、自分の周りを囲んでいるほどの大きさの、

白くて円い舟になっている。

操縦士の姿も無く、私だけが乗っているのに、

自動で向きを変え。目的地を目指してグングンと前に進みだした。

**********

それで、昨日のメッセージに登場した「穐」という字を調べると、

2016年7月20日のメッセージ(下書き)で、

「世良正則」さんが現れ、小舟に乗っていると記しているのを見て、

今日も世良さんが、満面の笑みで登場した場面を思い出した。

そして、「穐○3姉弟・早○ちゃん、弟・直○くん」は、

昨日、玄関に荷物を置いていて、

「穐○」さんが、最初に登場したのが、2012年8月25日で、

「玄関」という題で、玄関から満面の笑みで現れたと記しています。

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「①あき。四季の一つ。九月から十一月まで。旧暦では七月から九月まで。

五行説では金に配し、それに基づいて、色は白、方位で西に配する。

②とき。だいじな時。危急存亡のとき。③みのり。穀物が実ること。また、その時。

④としつき。歳月。⑤ものの形容。」

「早」

「①はやい。㋐時間的に早めの方。㋑きまった時期よりも前。時期がまだ来ない。

㋒すみやか(速)。いそぐ。急である。㋓わかい(若)。②はやく。㋐つとに。朝早く。

㋑きまった時期よりも前に。前もって。㋒若いうちに。㋓すみやかに。急に。

③あさ(朝)。夜明け。」

(国)「①さ。わかい意を表す接頭語。②はや。すでに。とっくに。

③はやまる。はやめる。早くなる。」

「会意。篆文は、日+甲。日は、「ひ」の意味。甲は、人の頭の象形。

人の頭の上に太陽があがりはじめる朝まだきの意味から、はやいの意味を表す。」

「直」

「①なおし。㋐曲がっていない。まっすぐである。㋑正しい。よろしい。㋒すなおである。

②なおくする。なおす。㋐ただす(正)。㋑のばす。曲がっているものをのばす。

③あたる(当・値)。㋐向かう。臨む。④とのい。また、とのいする。

⑤助字。㋐ただ。ただに。㋑ただちに。」

(国)なおす。㋐病気をなおす。㋑修理する。㋒訂正する。②なおる。㋐もとのようになる。

㋑変わる。改まる。③ジキ。㋐間に物や人を入れないですること。じか。直接。

㋑時を移さずにすること。すぐ。即時。㋒すぐに。ただちに。④ひた。㋐ひたむき。ひたすら。

㋑純粋。㋒一面。㋓むやみ。」

「世」

「①よ。㋐三十年間。㋑人の一生涯。また、父の後をついで家長となり、

その地位を子に譲るまでの約三十年間をいう。㋒一王朝の続く間。㋓その時代。その時勢。

㋔世の中。世間。また、世の中の人。㋕とし(年)。②よよ。代々。③よよにする。代々続く。

④(仏)過去・現在・未来をいう。」

「会意。もと、十を三つ合わせて、三十・三十年・ながい時間の流れの意味を示し、転じて、

世の中の意味も表す。」

「良」

「①よい。いい。㋐富んでいる。豊か。㋑すぐれている。まさっている。長じている。

㋒めでたい。運がよい。㋓安らか。おだやか。㋔すなお。おとなしい。②よく。できる。

③まことに。実に。④やや。少し。しばらくして。⑤てがら。いさお。⑥おっと。むこ。

⑦すぐれた人・馬など。」

「象形。穀類の中から特に良いものだけを選びだすための器具の象形。

よいものを選ぶさまから、よいの意味を表す。」

「正」

「①ただしい。㋐まちがっていない。うそではない。まっすぐである。

㋑きちんとしている。整っている。㋒まんなか。中央。

②ただす。ただしくする。まっすぐにする。㋐直す。改める。㋑定める。

㋒問いただす。取り調べる。㋓心や行いをきちんとする。整える。

③あらかじめする。予期する。前もってはかる。④まつりごと。政治。

⑤かしら。おさ。主君。また、村長。⑥長男。嫡男。また、正妻。

⑦北斗七星の第一星の指す方角。⑧同じ官位の上位。また、主となる方のもの。

⑨まさに。まさしく。ちょうど。たしかに。⑩本すじのもの。主なもの。表向きのもの。」

「則」

「①のり(法)。㋐法則。一定のきまり。㋑法律。㋒きまり。規定。㋓模範。てほん。

㋔法式。制度。㋕標準。②のっとる。手本とする。③くだり。箇条。④すなわち。」

「会意。刂(刀)+貝。貝の部分は、金文では、鼎(かなえ)の象形。昔、かなえに刀で重要な

法律を刻したことから、のりの意味を表す。」

~漢語林より抜粋~

**********

漢字の意味に加え、同級生の1人のはーちゃんは、

梅田泰昭先生の教え子で、世良さんもその一人であるということを思い出しました。

梅田先生は、家庭や学校で、様々な問題を抱えた子(中学・高校生)の

家庭教師兼カウンセラーとして活動をされていた方で、

私にとっても恩師・恩人であり、最も尊敬出来る真の大人でした。

先生に付いては、長くなるので、別枠で記す事にします。

*****

「良き世の中の正しい則とは、

宇宙の法則・自然の掟にのっとり、

直に繋がった状態で、自立を果し、前に進む」となるでしょうか。

その選択の時を迎えていて、

私の意識は、他人や自分の手で舵を握ることなく、

宇宙の流れに身を委ね、魂の目的地に向かって進むことを選択しているようです。

2016年11月16日 (水)

黒い川を修める

~11・16・メッセージ~

10月25日を始めとして、この三週間に3、4回も登場する

黒川さんらしき人物。

10月25日には、3つの場面に、連続でご登場sign03

ラジオ番組のパーソナリティとして、声は耳にしたことがあるぐらいで、

姿をよく知っているわけでもない。

何か意味があるのか調べてみても、特に何もないので、印象深い内容の夢ではあったが、

受け流すことにした。

その後、またその人らしき姿が2度ほど出て来ていたが、全く意味が分からないので、

気にしないように、さらに受け流す。

特に、ハッキリと顔も分からない状態で出て来るけれど、その人を指していることだけは、

伝わって来る。

今日も、また再登場され、目覚めて直ぐの瞑想状態で、ピンflairときた。

昨日、自適さんのメッセージの内容について話していて、

黒い川=銀河だと解読していたことを思い出す。

あ、銀河かと。

「黒い川を修める」

もう10年以上前、

フルトランスチャネラーから、「ブラックマスター」であると、告げられた。

「ブラック」=「純粋な黒」であると。

久し振りの大きな転機が訪れている。

同じ場所で、同じ人達との間、全く新しい形で、再構築されるということが、

現実に目に見える形となりつつある。

「黒川」さんを使って、理解するまで

かなり「しつこい」ですね。coldsweats01 

=10月25日=メッセージ

黒川さんが花束を持って現れる。

次の場面では、何処かに車で向かっていると、救急車が停まっていて、

事故でもあったのかと、車から降りて様子を見に行くと、

またもや、そこへ黒川さんが現れたというもの。

そして、更にその10月25日の夢にも、穐田姉弟が登場しており、

今日も、穐田三姉弟(実際は2人姉弟しかいない)が登場し、

私の家に泊ってもいいように、3人分の荷物が玄関に置かれていた。

**********

「穐」

「①あき。四季の一つ。九月から十一月まで。旧暦では七月から九月まで。

五行説では金に配し、それに基づいて、色は白、方位で西に配する。

②とき。だいじな時。危急存亡のとき。③みのり。穀物が実ること。また、その時。

④としつき。歳月。⑤ものの形容。」

漢語林より抜粋~

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銀河の玄関に存在する三姉弟ですね。

正に、「十一月十六日・旧暦十月十七日」ですから、

暦の上でも、今が「とき」で、

様々な事柄に対しても、危急存亡の「とき」であることが、

示されているようです。

2016年3月26日 (土)

天の差し示すもの

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~3月26日のメッセージ~

※夜空に、月と太陽と星が、ちょうど三角形になるように集まって来た。

そして、虹色に輝き始めた。

すると他の天体も、太陽にカメラを向けた時の様な光を放っていた。

※土間のテーブルに座り、

カレイかヒラメのような魚を、凍ったままタレに浸して食べている

竜雷太(長谷川龍男)さんのような人。

私はその人の右側にある畳の部屋から、少し右寄りに土間の方向を向いて座っていた。

         

竜さん●→□ 土間

________   

         ↑ 畳

         ●

         私   

すると「何を食べているか分かるか」と聞かれたので、

何かを考えていた。

※川沿いに歩いて何かの集会へと向かっていた。

親しい友人5人と食事会に参加していた。

小柄な70歳代ぐらいの男の先生の主宰。

**********

「虹」

「①にじ。日航が空中の水蒸気にあたって、光の分散現象を起こし、

太陽の反対方向の空に現れる七色のアーチ形のもの。昔は、竜の一種と考え、

雄を虹、雌を蜺といった。」

「形声。虫+工。虫は、へびの意味。工は、つらぬくの意味。

天空をつらぬくへび、にじの意味を表す。」

「竜」「龍」

(一)「①たつ。㋐想像上の動物。四霊の一つ。巨大なへびの形をしており、

全身うろこにおおわれ、角と鋭いつめを持ち、よく雲を呼び雨を降らせるといわれる。

㋑王者のたとえ。君。また、王者に関する物事の上につける語。

㋒豪傑。すぐれた人物・すぐれた事物のたとえ。㋓高さ八尺以上の馬。②大きい。

③めぐみ。いつくしみ。④やわらぐ。おだやか。⑤山脈がうねっているさま。⑥星の名。木星。

⑦竜鐘。竜盤。」

「雷」

「①かみなり。いかずち。②かみなりのような。㋐大声の形容。㋒はげしいさまの形容。

㋒はやいさまの形容。威厳のあるさまの形容。」

「形声。もと、雨+畾。音符の畾は、重なるの意味。

いなずまが直線を重ねたように走るさまから、かみなりの意味を表す。」

「太」

「①はなはだしい。はなはだ。非常に。②=大・泰。③長上に対する尊称として用いる。」

~漢語林より抜粋~

**********

2016年3月24日 (木)

王(玉)+見

~3月24日のメッセージ~

※和田アキコさんの姿。

スタジオでリハーサルが行われている様子。

私はガラス越しに隣の部屋にいた。

そして、壁側にA3ぐらいのサイズの写真が、何十枚も重ねて立てかけてある中から、

現在着用している衣装と同じ姿の写真を選び出して、

本人の姿と照らし合わせながら、その写真を一番手前に出していた。

小花柄のワンピース姿で、女性らしく、とても爽やかな笑顔の写真だった。

他にも何人かの姿が在り、

私はリハーサルの衣装の姿と同じ衣装を着用した写真を選ぶ作業をしている人だった。

※2人ずつペアで長い列になっていて、私の意識もその列の中に在った。

私の左側には、40~50歳ぐらいの男性が位置していた。

前の方にいた人がふっと吸い寄せられるように振り向き、その男性の方を見ると、

「うわ~男前」と言い、他の人も振り向いて見ていて、

女性からだけではなく、男女共に、とても評価が高かった。

**********

「和」

(一)「①やわらぐ。なごむ。なごやか。やわらぎ。㋐おだやかになる。なごやかになる。

㋑仲よくなる。仲よくする。気が合う。②やわらげる。おだやかにする。③のどか。うららか。

④ほどよい。行き過ぎも不足もない。⑤車の軾につけて調子をとる鈴。⑥と。・・・とともに。

⑦二つ以上の数を加えて得た値。」

(二)「①こたえる。応ずる。調子を合わせる。②まぜ合わす。調合する。あえる。

③ととのえる。また、ととのう。」

(国)「①ワ。㋐やまと。日本。㋑接頭語。親愛の意を表す。

②なぎ。海上の風波のおだやかなさま。

③にぎ。接頭語。くわしい・やわらかい・ととのった意。」

「形声。口+禾。音符の禾は、會(会)に通じ、あうの意味。

人の声と声とが調和する、なごむの意味を表す。」

「田」

「①た。たはた。耕作地の総称。また、土地。②たがやす(耕)。③かり。また、狩りをする。」

(国)「た。たんぼ。水田。②特定の産物を出す土地。」

「現」

「①あらわれる。②あらわす。③今。まのあたり。」

(国)「うつつ。㋐物事が実際に存在していること。㋑死に対して、この世に生きていること。

㋒夢に対して、さめていて正気なこと。また、さめている時。㋓心がぼんやりしている状態。

うつらうつらとしている状態。(夢うつつから転じた誤用)」

「形声。王(玉)+見。音符の見は、みえるの意味。玉の光があらわれる。

一般にあらわれるの意味を表す。」

「金」

「①かね。㋐金属。金・銅・鉄などの鉱物の総称。㋑あかがね。銅。㋒鉄。くろがね。

㋓ぜに。おあし。通貨。②こがね。キン。くがね。貴金属の一種。

黄色の光を放つ金属元素で、貨幣・装飾品などの材料とされる。また、こがねいろ。

③かなもの。金属で作った器物。④五行の一つ。第四位。方位では西、季節では秋、

五音では商、五星では太白(金星)、干支では庚申にあてる。

⑤貨幣の単位。⑥かたい。また、堅固なもののたとえ。

⑦よい。美しい。たっとい。また、美しいもの、貴重な物事のたとえ。

⑧金属で作った楽器。また、その音。八音の一つ。」

「福」

「①さいわい。しあわせ。②しあわせを与える。③天のたすけ。神からさずかる助け。

④ひもろぎ。祭りのときに神に供える酒肉。祭りが終われば関係者に分け与える。」

「形声。ネ(示)+畐。音符の畐は、神にささげる酒のたるの象形。

神に酒をささげ、酒だるのように豊かに満ち足りてしあわせになることを祈るさまから、

さいわいの意味を表す。」

~漢語林より抜粋~

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男前の意味に近い英語のハンサムには、

「顔立ちの整った・男性的でりりしい・見事な・かなりの・大柄で堂々とした女性」

などの意味があります。

和田さんは、「大柄で堂々としている女性」に近いような気がします。

名前の意味では、「日本から美しい玉の光が現れる」というような意味になります。

そのリハーサル=予行演習・準備が、為されて行くというイメージです。

2016年2月13日 (土)

神も喜ぶ穀物

~2月13日のメッセージ~※

※嘉穂地区を廻っている。

「行って帰る」を一か月ほどの期間、毎日繰返していたという内容。

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「嘉」

「①よい。けっこうである。㋐りっぱ。すぐれている。美しい。㋑めでたい。㋒うまい。おいしい。

②よみする。よいとしてほめる。好む。③よろこぶ。たのしむ。④幸い。

⑤五礼の一つ。(冠婚など。)」

「神へのそなえ物に香をくゆらせ(または、音楽を奏し)清く美しくするの意味を表す。

また、賀に通じ、贈り物をして祝い、よろこぶの意味をも表す。」

「穂」

「ほ。㋐穀物の茎の実のつく部分。㋑ほのような形をしたもの。ともしびなどをいう。

「もと采に作る。手でつみとるほの意味。穂はその俗字。

形声。禾+恵(惠)。音符の恵は、めぐみの意味。穀物のめぐみ、ほの意味を表す。」

「采」

「①とる。手にとる。えらびとる。②知行所。領地。③いろどり(彩)。もよう。あや。

④すがた。かたち。⑤つかさ。官職。⑥みつぎ。みつぎもの。」

~漢語林より抜粋~

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神も喜ぶような穀物を、選んで食すことが大事だということのようです。

「自分が食べた物=神への捧げもの」となる。

毎日自分が口にしないようなものを、お供えしても、形だけにしか過ぎないということでしょう。

たった今、先日ネットで注文していた自然栽培米の生麹が届きました。

明日は、米味噌・麦味噌を仕込む予定です。

2016年2月 3日 (水)

二十四節気の最終(冬)日

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~2月3日のメッセージ~

※モト冬樹さんが登場。

同級生の秋広くんの姿。

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「冬」

「①ふゆ。四季の第四の季節。十二月から翌年の二月まで。

陰暦で、十、十一、十二月の三か月。立冬から立春まで。②ふゆごもりする。

また、ふゆを越す。③ものの形容。」

「会意。金文では、日+夂。夂は、終の原字で、糸の最後の結び目の部分の象形。

一年の月日の終わりの季節、ふゆの意味を表す。」

「樹」

(一)「①き(木)。たちき。②くさき(草木)。植物の総称。③たてる。へいを立てる。」

(二)「①うえる(植)。②たてる。」

「形声。木+鼓。音符の鼓は、樹の原字で、甲骨文では、木+寸+豆。寸は、手の象形。

音符の豆は、安定して立つたかつきの象形。樹木や農作物を手で立てて安定させる、

うえる・たてるの意味を表す。」

「秋」(穐)

「①あき。四季の一つ。九月から十一月まで。旧暦では七月から九月まで。

五行説では金に配し、それに基づいて、色は白、方位で西に配する。

②とき。だいじな時。危急存亡のとき。③みのり。穀物が実ること。また、その時。

④としつき。歳月。⑤ものの形容。」

「広」

(一)「①大きな屋根があり四方の壁のない建物。②ひろい。広大。③ひろめる。ひろげる。

広くする。④ひろまる。ひろがる。広くなる。」

(二)「①ひろさ。ひろがり。②よこ。東西の長さ。③さしわたし。直径。④むなしい。」

~漢語林より抜粋~

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「モト」さんの「モト」は、

「モト・グッツィ」というオートバイの会社の名前から付けられたらしいです。

「モーター(電動機)」の語源が、ラテン語の「モト(moto)」で、

「動きをあたえる」という意味です。

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今日は、2月3日で「節分」の日です。

暦の上では、明日「立春」の前の日で、大晦日ということになり、

「節の分かれ目」で、「節分」なんですね。

「冬」が名前にあるので、もうすっかりお馴染みになりましたが、

ここまで、詳細に練り上げたような「漢字の人物」が登場するのは、

面白いな~と感じます。「秋」まで・・・。

「冬」は、「立冬から立春まで」とあるように、今日までが暦の上では「冬」で、

明日からは、「春」ですが、急に暖かくなるという意味では無く、

今日が寒さのピークということのようです。

「冬」は、終の原字で、糸の結び目で、終わりの意味であることと、

「モト」=「動きをあたえる」という意味は、終わりと始まりのつなぎ目で、

「モト」=「元」に帰るということも示されています。

また、「冬樹」さんの、「樹」に、「豆」という字が入っているのも、意味は違いますが、

オマケ付きということで、面白いですね。

「節分」には、「柊(ひいらぎ)」と鰯で、

「柊鰯」という魔除けの風習がある地域や神社があるそうですが、

「木」+「冬」=「ふゆき」=「冬木」=「冬樹」にも、かけてあるとか???

さらに、「柊」は、12月25日の誕生花にもなっているようで、

今日は旧暦で12月25日です・・・。

普段、二十四節気を意識して生活しておりませんが、

このようなメッセージが訪れるということは、

自然のリズムと二十四節気とは、合っているということで、

節目、節目で、気(エネルギー)が切り替わっていて、

その都度、心身共に、穢れを除き、上手に乗り切ることが大事なのでしょうね。