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2012年6月

2012年6月29日 (金)

6月28日のビジョン・新たなサイクルへ

最初のビジョンは

バレーボールのパスの練習を

3人でしていた。

別の場面では

私は真っ白いドレスを着て座っていた。

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バレーボールは

どこからどのようなボールがいつ飛んでくるか分からない状況で

受け止めると同時に相手にパスするという

瞬時の判断力や対応力が必要で

そのためには日々の練習が欠かせません。

そのような技を磨くことと同時に

余計な動きや雑念は動きを鈍くしてしまうので

真っ白な気持ちでいることも大切なのでしょう。

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今回いろいろな場所に出かけて行き

文章を書く時間もありませんでしたが

まさに今日のビジョンのような状態を体験していました。

大まかなスケジュールで、臨機応変に対応していく。

その土地の特性やエネルギー状態を感じながら自分自身の内側の感覚を確かめつつ

その場によって、そこにいる人たちとの絶妙なチームワークで、物事が進んでいく。

目まぐるしい日々でありながら

楽しく充実したものでした。

6月21日の0:55に頭の中で目覚ましベルが鳴り響き

飛び起きました。

何か大きなサイクルが終了した感があり

新たなサイクルの始まりを感じているところです。

2012年6月13日 (水)

6月13日のビジョン・道が開く

今日のビジョンは

山に発破が仕掛けられて、縦長に山の3分の2ぐらいの大きさの穴が二つ並んで開いた。

そこは元々、穴を掘る予定の場所だったということが分かった。

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「発破をかける」という言葉が

激励したり、気合を入れるという意味なので

背中を押すとか、尻を叩くなどのように行動を促す意味があります。

元々、予定していたことが、予想よりも早く道が開くという印象を受けました。

今やっていること、予定していることに対して

二つとも、道が開けるということを、暗示しているような気がします。

どちらにしても、いい感じの印象なので、このまま進んでいけばいいのでしょう。

2012年6月12日 (火)

6月8日~12日のビジョンの繋がり

今日の愛媛は雨です。

昨日は、朝早く、畑の様子が気になっていたので

見に行きました。

イタドリが木のように大きくなって、畑ではなく、まるでジャングルのようになっていました。

1時間かけて、なんとか、野菜が見えるまでになりました。

大根、人参、小松菜、ほうれん草、レタス、キャベツは大丈夫。

かぶはたぶん、虫に食べられたのか、跡形もなく姿を消していましたが・・・。

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ゆっくり書ける時間がなかったので、まとめて書いてみます。

8日

広場のようなところ。それぞれが好きなことをして、何かを創り出している。

9日

「靴がまだ日本に普及していない頃、靴屋で一代を築いたんだよ。」という年配の男性が現れた。

10日

「子供が開いてくれる」という内容。

11日

最初の場面

ゴミ箱に新聞を丸めたものが入れてある。一つの大きさが直径1メートルくらい。

次は

ニュースを読むテレビ局のスタジオのような場所。

カウンターのような机に、

向かって左側に男性、右側に女性が座っている。

まず男性が、一生懸命話をしている。

すると女性の方が「みなさん、気を付けてください。洗脳されていますよ。」と

男性の洗脳を阻止するために、必死に呼びかけて、放送をしていた。

12日

理屈人間が多すぎるという内容。

次は

犬を放し飼いにしている人。「次は、保健所に言います。」と忠告していた。

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8日は、創造の世界。

9日は、「新しく取り入れる、前に踏み出す」という象徴。

10日は、「扉を開いていくのは、素直な子供のような心」

11日は、「今までの情報が、古いものから新しいものに流れが切り替わる」

という印象を受けました。

12日は、理屈が多い人やマナーを守らない人に対する、忠告のような感じがします。

そのような人たちは、新しい扉をくぐるのが難しいのかもしれません。

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毎日、深くて濃い内容だったのですが

疲れていると、全部を記憶出来ないし、

一つ一つは、あまり意味の無い内容なのかなと思っていましたが、

5日分をまとめて書くことで、何となく繋がっていることに気付きました。

2012年6月 7日 (木)

6月7日のビジョン・はじまり

今日のビジョンは

ミッキーマウスとミニーマウスの人形・ぬいぐるみや

ミッキーとミニーの子供服が並べられていた。

1歳ぐらいの子がミッキーマウスの子供服を着ていた。

ふと気が付くと、

おばあさんがさっきの1歳くらいの男の子と、もう一人女の子の子守をしていた。

目の前にガスコンロがあって、青い火がついている。

危ないと思ったときは、すでに顔を火のところに近づけていた。

慌てて見に行くと、鼻先の部分を中心に顔を火傷していた。

急いで、人工呼吸をして、救急車に連絡をしたが、

病院はすぐ其処にあるということが分かったので、自分の車で行こうかと考えていたら、

ちょうど病院に向かっていたワゴン車(何人か人が乗っている)が近くを通りかかったので、

救急車の代わりに乗せてくれた。

すぐに病院についた。

医師や看護師さんは、悠然としていて、

「大丈夫ですよ。お薬を出しておきますね。」と言われた。

実際、大丈夫だったので、ほっと安心した。

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ネズミは「はじまり」を意味する「子」でもあり、「ミッキーマウス」はアメリカの象徴であったり、

「大したことない」「取るに足らない」という意味で使われたりするそうです。

火がつくも、「燃えはじめる」、鼻先も、「はじまり」の意味です。

「救急車」の一件も、「急ぐ」「慌てる」というような内容でした。

一見、何か大変そうなことが起きるが、助け合い、急いで手当をすれば、大したことはなく

結果的には大丈夫だ、ということでしょうか。

6月6日のビジョン・スポットライト

昨日のビジョンは

お笑いコンビ「ハリセンボン」の2人が

川縁か土手沿いの花が咲いている道を、ふわふわと走り回っていた。

お笑い芸人の男性が、何かの濡れ衣を着せられて、連行されて、泣いていた。

夜の世界を背景に、スポットライトがまぶしく光っていた。

3人の年配男性と四角い机を囲んで座っていた。

何か落ち着かないので、席を移動してみた。

何も変わりが無く、何も始まらない、意味が無いという感じだった。

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ハリセンボンは、「顔はかわいいが、鋭いとげがあり、近づくと危険」というところから、

名付けられたそうです。

濡れ衣を着せられたのは、その危険にひっかかり、

無実の罪や噂をかけられた人なのでしょう。

本人にとっては、軽いギャグのつもりでも、

軽はずみな行為として捉えられ、足元を掬われる可能性があるということでしょう。

それでも、濡れ衣を着せた側の人の方が、闇が深いような気がしますが。

夜の世界に、スポットライトというのも、やはり闇に光が差し込むとのことでしょう。

机に集まっていた人たちは、新しいエネルギーを受け入れない、

変わろうとしない男性たちという印象でした。

地球の進化と共に成長する人とそうでない人に、ハッキリと分かれてきているようです。

2012年6月 5日 (火)

6月5日のビジョン・夜明け前

最初の場面は

白土さんが出て来られて、自適さんと一緒に日本庭園のような場所に案内された。

自然の緑の中に、岩や石組が施されているような感じだった。

次は

大型バスがいろいろな役割を果たしている様子が映し出された。

一軒の家として、寝泊まりするスペース。ワンルームのような感じ。

植物を育てるためのの建物として。

2階建てバスで植物の苗がたくさん育てられていた。

徹夜で働いている女性が2人いて、とても忙しくて大変そうだったので

私はボランティアで手伝うことにした。

中を見て歩いていると、棚には所狭しと植物の苗木が並べられている。

中でも、小さな苗木に、小さなバナナが実っているものが何本があるのが

目に飛び込んできた。

薄い黄色で柔らかそうな、通常のバナナとはまるで違うものだった。

そして、一つの苗木には網がかけてある。

よく見ると、その中にコウモリが1匹入っていた。

次も別のバスの中で

大学生の男子生徒が何人かいて、その中の一人の人が、

折り畳み式のハーモニカを持ってきてくれと頼んでいた。

誰かが持って来たハーモニカは、

シルエットしか見えなかったが、通常よりも大きく変わった形をしていた。

その人は私に色々と質問をしてきて、紙にメモを取っていた。

バスを降りると、夜だった。

そこは、大学のようで、学生たちがたくさん集まって準備運動をしているように見えた。

気が付くと、校舎の裏側の方にいた。

自転車置き場のような場所の屋根を超えて、大きな波がものすごい勢いで押し寄せて来た。

その波はいくつかに分かれていて、

学生たちが一つの波に一人ずつ、サーフィンをしているみたいに、

その波に乗ってこちらにやって来る。

停めてある車の上に落ちたり、無事に地面に着地したりする人もいれば、

そのまま流れて行ってしまう人もいる。

どこに着地するか。本人たちにも全くわからないようだった。

私は、水に濡れることもなく、波にさらわれることもなく、その様子を見ていた。

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まず

「バス」の語源は「すべての人のために」という言葉から来ているそうです。

「蝙蝠(こうもり)」は「幸福の象徴」「長寿」「植物・果実を食べる」「飛行」。

「バナナ」を調べると、「島バナナ」があって、大きさも特徴も似ていました。

バナナを主食としていた所も、

「キャッサバ」に主食が変わっていったと書いてあったので、

「キャッサバ」を調べたら、南米では「ユカ」と呼ばれているので、面白かったです。

「ユカイモ」のことなんですね。

温暖化して来て、日本でも栽培が可能であれば、

米以外で、主食に加えて、自給率が上がるかもしれません。

栽培も簡単で、栄養価も高いそうですから。

いざというときには、「ユカ」で・・・。

徹夜で働いていたので、急を要するということなのか、必要になってくるということでしょうか。

バナナやキャッサバは、長寿が期待できるということで、蝙蝠がいたのかもしれません。

「ハーモニカ」を調べていたら、「アルモニカ」と同じ意味だということが分かりました。

写真を見ると、「アルモニカ」という楽器に形がよく似ていました。

どちらにしても、「共鳴」「共和」「調和」という意味のようです。

とても周波数の高い音が出るようです。

次の波のシーンですが

まさにビッグ・ウエーブ。

波に乗って勢いに任せる勇気も必要ですが、準備不足だと、

どこにたどり着くかも分からず、流されてしまうということなのでしょう。

すべての場面が夜だったので、夜明け前ということになるでしょうか。

新しい時代・次元への切り替えのメッセージが続いているようです。

2012年6月 4日 (月)

6月4日のビジョン・再生・道

今日は

最初に学校が出て来た。

屋上に男子生徒がたくさん集まっている。

生徒が屋上からジャンプしていくので、ビックリしてよく見ると

すぐ下の広場に降りて遊んでいた。

学校の屋上まで、黄色いタクシーが上がっていくのが見えた。

教頭先生らしき人に、「タクシーが屋上に行けるんですか?」と聞くと

「行けるようにしました」と言われた。

どうなっているんだろうと思った途端に

校舎の全体像が見えて、外側に車が通れるようにしてあるのが見えた。

一番下の部分が2、3段だけ階段状になっているので、大丈夫なのかなと思った。

場面が変わって、女子生徒が2人で障害があるのか怪我をしているのか分からないが

、男子生徒を黒い布に乗せて運んでいた。

次は

私は「峠」(たわ)という地名の場所に住んでいて、知り合いの人が訪ねて来るのを

庭に出て待っていた。

次は知り合いの児子さんが出て来た。娘さんがお薦めのお医者さん、

温泉、レストランを知っているということだった。

とてもいい感じのイメージが伝わって来た。

次に

自適さんと2人で、レストランのテーブルの席に座っていた。

入口から入ってすぐのテーブルに、年配のご夫婦が座っていた。

すると、入口からシェフの恰好をした大柄の男性が

土台の部分が直径60~70センチほどで、

その上に直径30センチのケーキがいくつか重なっている巨大なケーキを運んできた。

入口を通るかギリギリの大きさ。

いつ倒れてもおかしくない状態で、大丈夫かな~と思って見ていたら、

端っこの一つがバランスを崩して落ちそうになり、慌ててそれを防ごうとしたら、

反対側のケーキが落ちそうになって一部が崩れてしまった。

厨房から中を通って運んだら崩れなくて済んだのかなと思ったら、

レストランの全体像が映って来て、その方が通路が狭いので、

入口に回って来たというのが分かった。

すると突然

自適さんがクリームを手で、かき回し始めた。

中から、緑と黄色のジャムのようなものが浮き上がってきて

白いクリームと混ざり合って、とても綺麗。

今度は、それを見ていたご主人が、

自分で手直しをすればいいのだということに気が付いて

手でクリームを立体的に形作っていく。

丸い形をいくつか重ねて、器用にまるで花のように仕上げていく。

山吹色のような色がグラデーションになっていて、芸術的センスが素晴らしい。

私は自適さんと「すごいね~。」と、目を丸くして見ていた。

いつの間にか、私も手元のクリームを触っていた。

すると中に丸いものが埋まっている。

透明感のあるカラフルなグミキャンディーかゼリーのようなものや、さくらんぼが出て来た。

それらを、ご主人が仕上げたクリームの上に、宝石をちりばめるように飾っていった。

出来上がったケーキを、奥さんはもちろんのこと、

ご主人がとても喜んでおられて、皆でお祝いムードになった。

ご主人が感動したといって、お礼に2人の記念写真を撮ってくれることになった。

テーブルの前に椅子に座ると、目の前にカメラが置かれていた。

それも巨大なカメラで、

自分たちの上半身が鏡のようにレンズに映し出されているのが見えた。

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前半の内容は、

人を車で運ぶタクシーと、人が人を運ぶ姿。

道が建物の屋上まで。山の峠は建物でいう屋上のような場所。

「峠」は「タオ」であり、「タオ」は「道」でもある。

「峠」の語源は旅の安全を道祖神に「手向ける」から来ているらしく

「峠」「タオ」=「道」=「道祖神」=「陰陽」「男女ペア」=「銀婚式」とつながる。

学校の生徒と児子は子供を表している。

児子さんの娘の推薦するのが、お医者さん、温泉、レストランの役割というのは

レストランの語源となる「再度 良い状態にする 回復する」という

次のレストランの場面に繋がっていきます。

別々の2つの場面が、それぞれ微妙に重なりあっているようです。

レストランの場面では

まさにケーキを再び回復させて、良い状態にするという内容とピッタリで、驚きました

なぜ、ご主人が感動していたかは、

ケーキが崩れてガッカリしているところへ、奇抜な新しいアイデアを出してくれたことと、

私は埋もれてしまっているものを探り当てて、

表に出すということが、彼にとっては、とても役に立ったということのようでした。

奥様へのプレゼントなので、ご主人が土台を造りあげることが大切で、

私たちは、あくまで補佐をしただけというのも、絶妙だったようです。

あれだけの大きなケーキというのは、よほど大切な記念日であることを表していて、

年齢から察すると銀婚式か金婚式のお祝いだと思われます。

夫婦二人三脚で、協力していくことで、

何かしら人のお役に立てるのだということを言われているような気がしました。

巨大なカメラで写されているようなので、「たいじんこうか」が、

発揮されつつあるのかもしれません。

地球のエネルギー、自然界のエネルギー、陰陽のバランス。

「峠」は境界線であり、結界でもあり、切り替えの時を表しているとも言えるでしょう。

そして、子供たちは、恐れることなく、飛んだり跳ねたり元気いっぱいで、

邪気が無く、助け合いの精神も持ち合わせているので、

新しい世界を切り開いていく象徴なのでしょう。

バランスを崩していても、再度回復するエネルギーが盛んになっているので、

元気を取り戻し再生が可能であることを示唆している気がします。

ピンチはチャンスと捉えられるかどうかですね。

地球が本来持っている自然治癒力や、自浄能力が、発揮されてくるとも言えるでしょう。

それは、人間の頭でいうと「発想力」「潜在能力」を引出すということになるでしょうか。

「陰極まって陽に転ずる」「一陽来復」の時を迎えたということなのかもしれません。

2012年6月 3日 (日)

6月3日のビジョン・概念が剥がれる

今日のビジョンは

田舎にある大きなお屋敷に行った。

私は、そこの家の娘さんの子守をするのが目的のようだった。

家に着くと、4歳ぐらいの女の子がいた。

1人か2人乗りぐらいの小型の自動車が止まっていた。

どうも、私はその車で女の子の送迎をするために使うことが分かった。

その家の主に、「鍵はどこですか?」と尋ねると、「付いていますよ」と言われたので

運転席をのぞいてみると、鍵穴に差し込んであるのが見えた。

車は大丈夫だと確認して、家の中に入った。

2階建てで天井も高い造りの建物だった。

場面が変わって、2人の男の人が

1人ずつ順番に男の人の頭を割ってを剥がすということを

壁を隔てた隣の空間で行っている様子がイメージで伝わってきた。

そうかといって、亡くなってしまうわけでもないようだった。

30人ぐらいの人達は、中年~年配の男性であることが分かった。

1人が終わると、次の人が順番に家にやって来るらしい。

私は全く関係ない世界にいるので安全だということが分かったので

さっきの女の子と遊んでいた。

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今日は怖い夢だな~と思っていたのですが

要するに

古い概念を壊し、取り去ること。禊祓いとなるでしょうか。

ことわざの「面の皮が厚い」「面の皮を剥ぐ」というイメージとも重なります。

中年以降の男性が多いというのも象徴であって

4歳ぐらいの女の子と、反対側の世界にいる人たちということになるでしょうか。

「面の皮を剥ぐ」には、「悪だくみをしている人の本性を暴く」という意味もあるので

子供の視点から見れば、本性が丸見えということにもなるでしょう。

純粋になれば、嘘を見抜く気がなくても、自然に見透かしてまうのです。

たとえ見透かしたとしても、その相手に対して判断を下さないのが、純粋意識だと思います。

今までは、面の皮の厚い人が世の中を仕切って来られたのかもしれませんが

これからの時代は、それが通用しないことを示しているような気がします。

純粋意識を乗せて、新しい時代にいつでも出発できるように

準備を整えておく必要があるのかもしれません。

2012年6月 2日 (土)

6月2日のビジョン・芸能・文章・水

今日のビジョンは

ベテラン女優さんと若い女優さんと俳優さんの3人が

家に映画の撮影のためにやって来て、明日の撮影の準備をたんたんと始めた。

若い女優さんとは、「初めて会った気がしないね」と、一瞬で打ち解けた。

みんな、それぞれの世代では、人気のある有名な人ばかり。

「この間も、この家で映画の撮影が行われてました」と私が話す。

すると、その時の映画の撮影に参加していたタレントの人たちの顔が出て来た。

その仲間のタレントの人に、「その時は時代劇でしたね」と話をしていた。

次は

さっきの俳優さんを含めた3人の男性(1人は自適さん)を相手に

私が何かを行うというような内容が知らされて、どのようにしたらいいいのか、模索していた。

次は

あるタレントのグループの人たちと話をしていた。

一人の人が、身体に良くないものや添加物をたくさん取り入れているらしく

食事がダメだということが伝わってきた。

次は

幼馴染の洋介くんが出て来た。

すでに大人になっていて、大きな紙にマジックで、作文を書いたものが貼り出されていた。

「昔、映画に怪獣役で出演していた。

彼女はその怪獣の自分を見て、彼女の方から声をかけて来て、付き合うようになった。

外見ではなく、中身を見て・・・・」ということが書かれていた。

最後は

知り合いに洗濯機の使い方を教えていたというもの。

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今日は

芸能人と映画に関することばかり。

昔はテレビもよく見ていたので、知識はありますが

最近は芸能人が出るようなものは見ないので

テレビの影響ということではないと思いますが。

これだけ芸能人がボランティアで出演して下さり

余計にテレビを見なくてもいいかもしれません。

この家で撮影といいながら、映像では全く別の建物で

2部屋ぐらいでもう少し古い感じの建物でした。

何故、この家で撮影していると言っていたのか。

現実創造をこれから、どのように行っていけばよいかを示されているような気がします。

人間側の意識に掛かって来ているということになるでしょうか。

次の食事がダメというのも、才能に恵まれてや財を築いている人でも

食事の面は疎かになっているということなのでしょう。

ますます、その偏りが、身体に影響を及ぼすことになるのかもしれないですね。

私は特別何かをしているということはありませんが

身体の反応で、気を付けるようになりました。

添加物や動物性のものは、吹き出物や湿疹で出ます。

農薬は、かゆみやただれが起きるといった具合に、拒否反応がおこります。

肉体の多くを占める水が汚れてしまうということになるのでしょう。

次の洋介くんとの思い出は、3歳のころ

小川に行って魚釣り(網で掬う)をするのが日課で、彼のトレードマークは、バケツと網でした。

昔は、小川も綺麗な水で、魚もたくさん泳いでいました。

私の親の世代までは、川で泳げるほどだったようです。

今でも、山奥の人が住んでいない場所では、綺麗なところもありますが、少なくなっています。

私は食器洗いはほとんど洗剤を使わないですし、洗濯の時も、合成洗剤は使いません。

これも肌荒れがひどいので、気付かせてもらいました。

その時は、嫌な思いをしましたが

今思うと、自浄作用が働いてくれていたから、よかったと思います。

川の水を汚さないことと同時に、自分自身の身体の水もキレイに保つ必要があるのでしょう。

芸能(映画・タレント)、文章(作文)、水(小川・洗濯機)。

ということからすると

昨日、今日とも、サラスヴァティーの意識と関わりがあるような気がします。

2012年6月 1日 (金)

6月1日のビジョン・水・水・水

最初の場面は

どこかの駐車場に出入りしていた。

バイトの若い男性がよくある駐車場の管理人室(定員1名)くらいの大きさの

建物の中にいた。

次は

知り合いの女性が出て来た。

長屋のような建物の一番奥が彼女の家になっていた。

私はお風呂を借りるために、彼女の家(部屋)に通っているという感じだった。

何回か、その長屋を往復していた。

場面が変わって、お風呂に入ろうとして着替えていたら

途中で人が帰ってきたので、誰だろうと思って、顔だけ出して様子を見た。

よく見ると、隣の家の夫婦が帰ってきていた。

同じ家の中かと思うぐらいに、その長屋は隣同士の家が

扉一枚で繋がっていて、一つの家の大きさは、6畳分ずつくらいしかない狭い空間だった。

場面が変わると、その長屋の周辺で、ガスが漏れたか、水道管が破裂するか

何やら慌ただしい雰囲気が漂っていた。

知り合いの彼女のいる長屋一帯も封鎖され

彼女の部屋の入口にも、白い金属製の門が取り付けられて

鍵がかかっている映像が浮かんできた。

私は、ガスが漏れて爆発してはいけないので

作業している人にとりあえず消火器を渡した。

そして、閉じ込められている彼女の所へ行って

食糧など、困ったことはないかと訪ねて行った。

すると、彼女が出て来て、大丈夫だと言ったので、安心してとりあえず引き返すことにした。

戻る途中で、長屋の家の中を全部の部屋を通過していた。

どの部屋を通るときも、目に飛び込んできたのは、洗面台と水道の蛇口の部分だった。

そこで、その場面は終わった。

次は

屋久島で、自適さんがTシャツ姿で、海沿いの防波堤のようなところで、手を振っていた。

何人かで歩いている中に、私の姿も見えた。

ヴァンホーさんらしき姿もあった。

それは、ビデオで見ている映像だったが、つい数時間前に撮ったばかりのものらしく

私は「さっき撮ったばかりの映像が、すぐに流れていて、早いね。」と言っていた。

ビデオを撮っていた角度からすると、海のちょっと上の位置からなので

通常だと人が撮影したものではないことが分かる。

最後に、浅黒い肌の60歳くらいの男性の姿が映し出されていたのが、印象に残っている。

会ったことはない人。歌を作ることに関する人?

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今日は

「風呂」「水道管」「洗面台」「蛇口」と

水に関するものが多く出て来ました。

水の大切さがメッセージに込められているのでしょう。

長屋は、人との横の繋がり、助け合いを意味しているように思えます。

反対に、若い男性がいたのは、1畳ほどの狭い空間で、水も無く、ポツンと孤立していました。

バイトをしてお金を持っていても

人の繋がりは買えないということを表しているような気がします。

知り合いの女性は、実際にも、親切で人助けをされているような人ですから

ビジョンでも私が心配して訪ねて行った時も、落ち着いた雰囲気でした。

長屋の方では、居住空間が狭くても

それぞれの家庭に蛇口と洗面台が備え付けられていたのは

各自しっかりと水を確保しておくことが大切だということではないでしょうか。

何の事態が起こった時にでも、助け合う気持ちと、水があれば

次に食糧が確保されていれば、安心してパニックに陥ることはないということかもしれません。

次の場面では、ビデオを撮って、すぐに流れるというのは

現実の動き・流れが加速することを意味しているような気がします。

事象の流れに沿って生きるには、各自で、しっかり禊祓いをしておくことが大切なのですね。