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2012年12月

2012年12月31日 (月)

12月31日のビジョン・2013年へ向けて

今日は

めったに夢に出てこない弟が珍しく登場。

入学式に出席するために、正装をして出かけて行った。

私も別の学校へ、保護者=母親として入学式に出席をしていた。

定期的に学校の手伝いを依頼され、弟にも一緒に行こうと言っていた。

次は

幼馴染みが出て来て

お父さんが亡くなっていたという話を聞かされ

「やっぱりそうか」と思ったという内容。

次は

上斎原村にいるというもの。

山の頂上に、私と自適さんが住んでいる家があり

向かいの同じくらいの高さの山の頂上にも

庭に何体かの仏像がある寺が見えた。

その寺は、家の玄関の真正面にあることが分かった。

次は

いろいろなデザインのデニム素材の服が物干しザオいっぱいにかけてあった。

新しいけれど、何度か洗ってあるもののようだった。

それを自由に選んで着てもいいと言われたので

私は、ツナギを手に取って見ていた。

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弟の名前は「直路」。

「直」は

(一)「①なおし。㋐曲がっていない。まっすぐである。㋑正しい。よろしい。㋒すなおである。

②なおくする。なおす。㋐ただす。㋑のばす。曲がっているものをのばす。

③あたる。㋐向かう。対する。向かい進む。㋑相当する。㋒事にあたる。㋓その場に臨む。

④とのい。また、とのいする。⑤助字。㋐ただ。㋑ただちに。

(二)「①あたい。㋐ねだん。価格。㋑賃金。俸給。②あたいする。値うちがある。

③あたる。あう。

(国)「①なおす。㋐病気をなおす。㋑修理する。㋒訂正する。②なおる。㋐もとのようになる。

㋑変わる。改まる。③ジキ。㋐間に物や人を入れないですること。じか。直接。

㋑時を移さずにすること。すぐ。即時。㋒すぐに。ただちに。④ひた。㋐ひたむき。ひたすら。

㋑純粋。㋒一面。㋓むやみ。

「象形。上にまじないの印の+をつけた目の象形で、まっすぐ見つめるの意味を表し、一般

に、まっすぐであるの意味を表す。」

「路」は

「①みち。㋐人や車が往来する道。㋑人がふみ行うべき道。㋒てづる。たより。方法。

㋓くらい。地位。㋔すじみち。条理。②旅。旅する。また、みちすがら。途上。

③大きい。また、正しい。④つかれる。やぶれる。⑤あらわす。表れる。=裸。

⑥車。天子の車。」

「形声。足+各。音符の各は、いたるの意味。人が歩きいたるときの道の意味を表す。」

~漢語林より抜粋~

********

学校の入学式。

弟はすでに社会人なので、現実とは違い

名前に意味があると感じて解読してみました。

私の役割は生徒や子供達を保護する、母親のような役割であるということを

表しているのでしょう。

子供たちが「すなお」に「まっすぐ」、育つよう、手助けをすることかな。

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先日も登場の友人。お父さんの名前を解読しました。

実際には生きておられると思います。

「一統さん」があの世へ。

地球が二極性を超越し統合を果たしたことが

あちら側の世界に届けられたということでしょう。

数日前にも載せましたが、もう一度記しておきます。

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「統」は、

「①すべる。㋐一つにまとめる。㋑すべ治める。

②おおすじ。全体につながる、本となるすじ。③血すじ。続きあい。

④いとぐち。(緒)。はじめ。⑤のり(法)。きまり。⑥すべて。全体で。とりまとめて。」

「形声。糸+充。音符の充は、みたすの意味。

多くの糸を集めて一本の糸とする、すべるの意味を表す。」

~漢語林より抜粋~

********

上斎原村は、昔は「斎」の字が「才」だったそうです。

現在は合併して鏡野町になっているようですね。

また、ここにも「鏡」です。

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「上」は

(一)「①うえ。かみ。うわ。場所・順序・地位・時間・年齢・価値・等級などの高いこと・早いこと・

前方にあること。また、そのもの。

②きみ。君主。天子。③ほとり。かたわら。④たっとぶ。とうとぶ。」

(二)「①のぼる。あがる。㋐下から上へ行く。㋒その場に出る。その位置につく。

②のぼす。のぼせる。あげる。③たてまつる。さしあげる。④くわえる。⑤四声の一つ。上声。」

(国)「①かみ。㋐人の妻や女主人の称。おかみ。㋑川の上流。②あがる。事が仕上がる。

終える。」

「斎」は

(一)「①ものいみ。神仏を祭るとき、飲食や行いをつつしんでけがれを去り、心身を清めるこ

と。

また、ものいみする。②へや。㋐書物を読んだり、ものを書いたりするへや。

㋑くつろいでいるへや。居間。③とき。㋐僧侶の食事。正午以前にとる食事。

㋑寺で法会などのとき出す食事。」

「形声。示+斉。音符の斉は、ととのえるの意味。

身心を清めととのえて神に仕える、ものいみするの意味を表す。」

「才」は

(一)「①め。草木の芽。②うまれつきの能力。素質。たち。③サイ。ざえ。働き。能力。

④才能のある人。賢人。⑤はじめて。⑥わずかに。やっと。⑦はかる。はかりを定める。」

(国)「ザエ。㋐学問。特に漢字。㋑技芸。特技。」

「原」は

「①もと。㋐みなもと。㋑はじめ。おこり。㋒もともと。②もとづく。

③たずねる。物の根元をたずねる。④はら。広くて平らな土地。⑤ゆるす。罪をゆるす。

⑥すなお。きまじめ。つつしむ。」

~漢語林より抜粋~

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玄関玄妙の道に入る關門=玄牝の関のことです。

原=みなもと。とも同じような意味になります。

反対側の山にある寺と家の玄関が真正面に位置するということは

鏡野町=鏡の町になっていて

鏡に映った方が寺(tera=地球)で

実体は玄関のある私の家の方だということになるでしょうか。

映し出された寺は

此方側の世界で、才を生かして本来の寺の役割を行っていくようにと

示されているような気がします。

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ツナギはオールインワンとも呼ばれていて

これは1つの物の中に、いろいろな要素が内蔵されて

組み込まれているというような意味のようです。

今までいくつかの身につけてきたことを

生かしていけばいいのでしょう。

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ここ3日間のメッセージは繋がっていて

来年に向けての抱負を述べたような感じになっています。

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2012年12月30日 (日)

12月30日のビジョン・ショートカット

今日は

鏡に映る自分の姿を見ていた。

髪が短く青い服を着ていた。

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昨日の自適さんの文章を

私は夕方になって読んだので

「大円鏡智」というのを目にして驚きました。

おまけに、今日のビジョンも「鏡」に映った自分自身でしたので。

青い服を着ていましたが

真言密教での青は、やはり阿閦如来の色とされています。

ずっと「真言宗」とご縁があり

「オンアキシュビヤーウン」を数えきれないほど唱えていますが

今日まで詳しいことは知りませんでした。

髪のショートカット。

ショートカット=近道という意味ですが

IT用語で使われるショートカットは

実体がなく、深階層部分にあるファイルの本体を

デスクトップに置くときなどに用いられるもので

操作を簡易化するためにデスクトップに置くなど

実体のないファイルがあたかもそこにあるかのように見えるものです。

鏡に映った自分の姿は、実体が無いと言えば無いといえるし

夢自体が実体の無いものとして扱うことも出来ます。

鏡に映った自分の姿は

他の人から見た姿で

どちらが実体なのか・・・???

探求していくとおもしろそうですね。

あくまで、今の肉体は仮の姿ということでしょう。

これからは

実体がこちら側の世界に鏡に映し出されるように

現われてくるのかもしれませんね。

2012年12月29日 (土)

12月29日のビジョン・高みの見物

29日は

男の子が私の元にやってきた。

自適さんの子供の頃の姿のように感じた。

抱っこをして、どこかに連れて行ってあげると、とても癒されていたという内容。

もうひとつは、自適さんが学校の生徒会長で

言葉を発すると、スッキリしてとても素晴らしいと評価をされていた。

知り合いの高見さんの姿が象徴として、現れた。

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自適さんの言葉と高見さんの姿は

「高みの見物」を表しているようです。

利害の関係ないところから、傍観するというような意味。

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「高」は、

「①たかい。㋐位置がたかい。上にある。㋑たけがたかい。

㋒身分・年齢・価格・素質・人がらなどが上位にある。㋓けだかい。俗界を超越している。

また、そのような人。㋔名高い。世間に聞こえる。あらわれる。㋕盛大である。さかんになる。

②たかくなる。たかまる。位置・たけ・身分・年齢・価格・素質・評判等が上になる。

また、たかめる。③たかいとする。㋐尊ぶ。敬う。㋑たかぶる。いばる。④敬意を表すことば。

~漢語林より抜粋~

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自適さんは

外側の世界がどうであろうと

俗界を超越した視点から物事を捉えて

スッキリしている状態であり

この地球学校の生徒代表として

発信する言葉(文章)が、神の世界から高い評価を得ているという風に受け取れます。

2012年12月28日 (金)

12月28日のビジョン・ミニクリスタルたち

28日のビジョンは

ミニクリスタルがたくさん映し出されていた。

今日は、これだけが印象に残っているのみ。

とりあえず、書いておきます。

2012年12月27日 (木)

12月27日のビジョン・無為自然

今日のビジョンには

私のまんまるい顔が大きく全面に表れた。

そして

「そのまま=あるがままでよい」というメッセージが伝わって来て

私のことを理解する年配の男性がいると知らされた。

別の場面には

文字がたくさん書いてある紙が一枚映って来て

一番上の行の右端の方に一部だけ、☐の空欄の部分に文字が書き込まれていて

クローズアップされた。

そこには〔answer〕、こたえが英語で書き込まれているのが

読み取れた。

また別の場面では

大型の船に乗っていて

「舟」と「文」の漢字が名前にある知り合いが出て来て。

魚を取ってほしいと頼まれたので

下の方を見ると

水の中を魚の目の周りだけの姿の水色の魚がたくさん泳いでいて

驚いた。

次は

男女の双子=ツインが出て来た。

名前は「まこと」と「ゆめ」。

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4つの場面は

すべて繋がっていることが分かりました。

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まず、「こたえ」が、英語で書いてあるのか気になって

調べてみると面白いことを発見した。

語源を調べてみると

「and swaru」

「and」は「~に向かって」「~に対して」という意味のようです。

「swaru」 は、「宣言する」「誓う」という意味のようです。

「answer」は、「~に対し宣言する」→「応答する」→「答える」

「こたえ」には

「答」「応」「対」「荅」という漢字がありますが

英語で示されてきたのは、「~に対し」というところで

普通だと「答え」だと思ってしまう「私に対して」のヒントなのでしょうね。

漢字では「対」が最もふさわしいようです。

「顔」も「貌」の方が合っているようです。

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「貌」は、

(一)「①かたち。㋐かお。かんばせ。㋑姿。かたち。姿体。ありさま。形態。

㋒外観。うわべ。㋓ふるまい。動作。㋔かざり。つくり。②つつしみの態度。

③みたまや。

(二)「①かたどる。形を写す。また、姿にあらわす。②はるか。遠い。」

「対」は、

「①こたえる。また、こたえ。㋐返答する。多く、目上の人に対して答えるのに用いる。

㋑報いる。②むかう。むく。むき合う。③あたる。相手になる。また、つりあう。ひとしい。

④あいて。つれあい。また、敵対する者。⑤ツイ。そろい。二つで一組のもの。

⑥上奏文の一体。天子の下問に対して意見を申し述べる者。」

「誓」は、

「①ちかう。背かないと約束する。ちぎる。また、そのちかい。「宣誓」

②誓って。必ず。確実に。③いましめる。④つげる(告)。また、命ずる。」

「形声。言+折。音符の折は、あきらかにするの意味。神や人前で明らかにしたことば。

約束の意味を表す。」

「舟」は、

「①ふね。乗って水を渡る具。②うけだらい。昔、祭りの尊(樽・さかだる)の下に置いた盤。

③おびる。身につける。④あたえる。さずける。」

「象形。わたしぶねの象形で、ふねの意味を表す。」

「文」は、

「①あや。模様。かざり。いろどり。外見の美。外面的装飾。②あらわれ。現象。

③すじ。すじみち。④のり。法律。礼儀。⑤もじ。文字。⑥ことば。語句。文句。

⑦ことばをつづって、まとまった意味を表すもの、特に文章をいう。

⑧ふみ。書いたもの。文書。書物。手紙。⑨学問。芸術。道徳文化。

⑩よい。美しい。みやびやか。⑪仁徳。めぐみ深い徳。」

~漢語林より抜粋~

********

魚は目の周りだけが強調されていたのは

魚が水面から見ている景色は丸く見えているらしいのですね。

ここでも、「顔」の部分と「まる」が現れています。

「顔=貌」は、かざらなくても、そのままでいいよというメッセージと

漢字の意味が合っています。

「文」にも、外面。現れ。とあります。

外側の世界に気を取られて生きる必要が無くなったことを

表しているようです。

丸い顔は、角が取れたことを意味しています。

尖って外に突き出していた部分が取れてまるくおさまる。

陰陽(タオ)=ひとつ=まる。

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大型の船は

大船に乗った気持ちでいればいいということを表しています。

余計な心配は無用であり

魚のように、外側の世界も丸く見える(目に映る)ような

目をさずかった(※舟の③④)のだということ。

********

「文」は、「こたえ」の「長い文章」や「ことば」にも関連しているようです。

「対」が「answer」の語源と同じ意味だというのも、驚きです。

最後の双子は「ツイン」=「つい=対」にも、関係していて

陰陽でもあります。

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「諒(まこと)」は、

(一)「①真実。いつわりがないこと。また、そういう人。②まこととする。信ずる。

③まことに。たしかに。本当に。④しる(知)。明らかにする。⑤思いやる。」

「了の現代表記=諒」

「了」は、

「①おわる。おえる。すむ。②さとる。理解する。③さとい。かしこい。④あきらか。

⑤文末にあって、完了の意味を表す助字。⑥ついに。結局。さっぱり。まったく。」

「夢(ゆめ)」は、

(一)「①ゆめ。㋐眠っている間に見る心的現象。

㋑はかない現象。また、ぼんやりしたさま。実在しないものを在るように思うこと。まぼろし。

②ゆめみる。夢を見る。

(二)「くらい。あきらかでない。」

~漢語林より抜粋~

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名前の意味も相反するもので

それがひとつに統合されたことを意味しているようです。

「諒」と「夢」を結ぶように「了」が意味を発揮します。

対するものが理解し合い

まるくおさまった=完成したということですね。

完了は新たな始まりです。

無為自然でいきましょうかね。

2012年12月25日 (火)

12月25日のビジョン・最高の贈り物

昨夜から今朝にかけて

一晩中

「いのち」が私の意識を包み込んでいた。

と同時に光と闇の世界を見せられた。

その中で現れたビジョンは

最初に

アンパンマンの顔が出て来ていた。

次は

満面の笑みを浮かべた赤ちゃんの顔が画面?いっぱいに映し出されてきた。

次は

悪魔と取引している人の姿。

契約?

暴いたので終了。

次は

自適さんの満面の笑み。

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アンパンマン大好きで

テレビ放送が始まったころから

ずっとビデオにとって、子供が生まれたら見せようと録画予約をしていたぐらい。

実際に生まれてからも、アンパンマンを一番よく見ていたと思う。

愛と勇気だけが友達さの歌のフレーズが眠っている間も浮かんでいた。

他にも「いのちのパンをつくろう~」というフレーズのある歌もある。

二つの笑顔と合わせて

みんな顔。

赤ちゃんは、実際に私が自信を失い、自己嫌悪に陥っている時

見知らぬ赤ちゃんが私の方を見て

満面の笑みを浮かべてくれるということが

1回、2回では済まないほど。

それで、何度救われたことか。

私にとっての最高のクリスマスプレゼントといってもいいでしょう。

ちゃんと、届きましたよ。

12月24日のビジョン・素直に受け取る

今日のビジョンは

お金に余裕のある状態で

一万円をどのように使うのか悩んでいた。

そのまま受け取れば

何と贅沢な悩みだ~ということになるけど。

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「万=萬」は、

「①マン。よろず。数の名。千の十倍。

②よろづ。㋐数が多いこと。多数。さまざま。㋑すべて。あらゆる。

③決して。絶対に。どうしても。否定を強める語。④さそり。毒虫の名。蠆の古字。」

「象形。さそりの形にかたどり、さそりの意味を表す。借りて、数に用いる。

万はもと別字だが、ふるくから萬の略字として用いられている。萬を音符に含む形成文字に、

邁、勵があり、これらの漢字は、(さそりに刺されたような)激しさ、厳しさがある)

の意味を共有している。」

~漢語林より抜粋~

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お札としては、もっとも大きな金額のもの。

これによって

どれだけ、人の人生がお金によって左右されているんだろう。

人生?いや「命」と言っても過言ではない。

「円」の漢字を調べる気がなかったのに

開いたページがちょうど「円」のところだったので、記しておきます。

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「円」

「①まる。まるい形。たま。②まるい。まどか。まろやか。つぶら。

③まったし。欠けたところがない。」

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「万」が「さそり」というのも、面白い。

刺されるも刺されないも、取扱い注意といったところか・・・。

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まあ、なんだかんだ言っても

単純に

ま~るく、素直に受け取ろう。

メッセージも、お金も。

それが私へのクリスマスのギフトなのかも。

2012年12月23日 (日)

12月22日のビジョン・自立と大切な家族

最初の場面は

猿が4、5匹現れて、車のトランクや後部座席を開けて中に入って

何かを取ろうとしていた。

とりあえず、閉めようとしたが猿が中にいるので閉め切るわけにもいかないが

取られるものもないので、慌てることはなかった。

次の場面は

自適さんとペンションかレストランのような場所にいた。

私たち以外に3家族ほどがいて、それぞれのテーブルに着いていた。

外国人の家族や、子供連れ、年配の夫婦など。

次は

新しい簡単に着られる着物で歩いている人の後ろ姿が3人ほど見えた。

次は

海の見える眺めのいいカフェに入った。

カウンターだけの一人ずつの席が20席ほど並んでいた。

景色を見る側と、内側を見る側と2通りあった。

中の方の景色が見える席に座ると

すぐに飲み物と平たいさらに入ったパフェのようなものが、サービスでとして出された。

食べたらとてもおいしかった。

最後は

高校の同級生たちと温泉で偶然出会うというもの。

友人に自適さんを紹介していた。

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最初の場面は

トランクや後部座席は荷物置き場や家族の乗る場所で

そこから何かを取ろうとしても

手放しているので、何も取るものがないことを表しているのでしょう。

次の場面は

ペンション(レストラン)とカフェとは連動していて

1人のカウンダー席は、自立を表していて

内向きでずっとやって来ていたことが終了し

中心に居ながらにして、外向きにエネルギーを発信する見通しがたったことを

表しているようです。

ペンション(レストラン)は、様々な形態の家族のありかたを

表しているのでしょう。

それぞれが寛いでいる、おだやかな雰囲気が漂っていました。

それぞれが自立し、持ち物を手放した上で

素晴らしい家族関係を築いていく、新たなエネルギーに切り替わったのでしょう。

次は

簡単に着られる着物は

これからの時代に表れてくる、新しいファッションだと感じました。

素敵なので、これだったら私も来たいなと思いました。

一見、ワンピースでカラフルで、生地もいろいろな種類でした。

次は

年賀状を書いてくれている友人たちが

私の方に気持ちが向いているので

それをキャッチしたものでしょう。

こういうことはよくあります。

温かい泉(いづみちゃんという友人も登場)なので

みんな私と自適さんのことを温かく受け入れてくれるという意味かもしれません。

去年は喪中ハガキを出しただけだったので

まだ書いていなかったので

年賀状で、自適さんのことを紹介してみようかなと思います。

12月21日のビジョン・天からのギフトと新装するテラ(地球)

最初のビジョンは

空を見上げると

上空に透明の袋のようなものが浮いていて

その中には丸いものがたくさん入っていた。

すると、それが弾けて中のものが落下傘のように地上に降ってきた。

手に取ってみると、紙風船で

いくつかは再び空に舞い上がって空中に浮いている様子だった。

私はその紙風船を手にして、4、5歳の子供たちのいる場所へと向かった。

子供たちに風船を手渡した。

子供達と一緒にいると

巨大な蛍が10匹ほど集まって団子のようになっていた。

その蛍に触れるとお尻の部分から、何かを注入された。

次の場面は

寺の改装が行われていて参道には

青っぽい瓦が地面に敷き詰められていた。

お布施をすべて改装に使っているということが分かった。

とても大きな寺で、かなり長い距離の参道をずっと登っていった。

寺の建物の方には、まだ職人さんがいて

改装中の場所を触らないように、他の人に注意をしている声が聞こえた。

次は

私の実家の辺り全体が映し出されて、近所のおばさんたちの姿が見えた。

私はそちらに向かって神社の参道を実家か神社の方へ歩きはじめると

1人のおばさんが、私の姿に気付いて

(自殺していたはずなのに)「涙ぐましい」「込み上げてくるものがある」と言葉を発せられた。

次は

同級生の「亮(あきら)」くんと「孝之」くんの姿が現れた。

********

上空から降ってきたのは

紙(神?)の風船。

天からのギフトを

私は新しい魂たちに手渡していくことが

求められているのかもしれません。

巨大な蛍のお尻の部分の意味は、発光する部分から注入されたので

大いなる光を届けるという意味になりそううです。

これと同じように、現実にも肉体に新たなエネルギーが降り注ぎ

流れてきているのを強く感じています。

次のお寺の場面。

最初は意味が分からなかったのですが

「寺(テラtera)=地球」と浮かんできました。

ブルーの瓦(粘土)は青い星である地球を表しているのだと。

そしてお布施は、地球の人々の奉仕のエネルギーを表し

ちゃんと、装いを新たに地球が再誕生することを

意味しているように感じました。

職人さんが作業をしていることから、まだもう少し完成まで時間がかかるようで

参道=産道は、産まれるまでの道筋として出て来たということでしょう。

次の2つの場面は

「亮」は、

「一、①あきらか。また、あかるい。②まこと。まことに。」

「二、亮陰(リョウアン)は、天子が喪に服すること。」

「会意。高+儿。儿は、人の象形。高い人のさまから、物事にあかるい。の意味を表す。」

「孝」は、

「①よく父母に仕える。孝行。また、その人。

②よく先祖を祭り、その志を継ぐ。また、その人。

③父母の喪に服する。また、喪服。」

「会意。子+老。老は、とりよりの意味。年寄りをささえる子・親につくすの意味を表す。」

「之」は、

「①ゆく。でる。いたる。②助字。これ。この。③助字。の。」

「指事。止+一。止は、足の象形。横の一線は、出発線を示す。

出発線から今にも一歩をふみ出していくことを示し、ゆくの意味を表す。」

~漢語林より抜粋~

最後の2つのビジョンは、連動していて

まず、今日が祖父の命日であることと関連しているようで

名前の意味に驚きました。

祖父といっても、私にとっては父親以上の存在でしたから。

祖父をきっかけに、10歳から死後の世界に興味を持ち続けて

いろいろと調べていました。

それが精神世界に興味を持ったきっかけでもあります。

10歳をきっかけに、私の人生に様々な試練が訪れました。

私のことを産まれてからずっと見守ってくれている存在がいることを

伝えられてきたのだと感じました。

とても温かい気持ちになりました。

私自身も明るく前に踏み出していける

新たに生まれ変われるよというようなメッセージのような気がしました。

2012年12月20日 (木)

12月19日のビジョン・本(もと)に帰る

最初のビジョンは

体育館のような場所に多くの人が集まっていた。

沖縄民謡が聞こえて来た。

舞台の上には男性と女性が1人ずつ立っていて

紺色の服を着ていた。

男性の名前は「きよしの子供のきよひこだ」と聞こえた。

自適さんと私は舞台には上がらず、その場で立ち上がって

カチャーシーと呼ばれる手踊りを始めた。

周りの人は座っていたので、ちょっと恥ずかしいと思いながらも、楽しく踊った。

私は上は真っ白で、下は白地にカラフルな花柄のロングスカートという服装だった。

自適さんと私は、その会が終わる前に先に帰った。

次の場面は

幼馴染みの家族が筏(いかだ)に乗っていた。

お父さんが若返っていたのが印象的。

次は

小さな娘と息子をベッドの所に行って起こしていた。

息子が汗びっしょりになっていたが、自分で着替えていたので褒めてあげていた。

次は

何かの賞状をもらうというもの。

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「カチャーシー」とは、「掻きまわす」という意味ということです。

おめでたい席の最後に踊られるようですね。

わたしたちは、終わる寸前にそこを後にした、一足お先に帰ったということになります。

次の筏(桴)の場面は

お父さんの姿に意味があるのでしょう。

名前が「一統」さん。

「統」は、

「①すべる。㋐一つにまとめる。㋑すべ治める。

②おおすじ。全体につながる、本となるすじ。③血すじ。続きあい。

④いとぐち。(緒)。はじめ。⑤のり(法)。きまり。⑥すべて。全体で。とりまとめて。」

「形声。糸+充。音符の充は、みたすの意味。

多くの糸を集めて一本の糸とする、すべるの意味を表す。」

~漢語林より抜粋~

「血すじ」といえば、幼馴染み○○家が家族で現れたのは初めてで

私の生家と苗字が同じでした。

④の緒(いとぐち)は、幼馴染みの名前の文字です。

大本の信者さんということからすると

大本(源)に繋がった、基準に達したといえるでしょうか。

********

子供を褒めるという場面。

自分で着替える=脱皮、自立を示しているようです。

********

2012年12月19日 (水)

12月18日のビジョン・内なる世界の源へ至る

最初の場面は

赤色のプリウスに乗っていて

広場に到着した。

建物の周り駐車してある車があり

家族連れなど、人々が集まっていた。

建物の中に入り

「内海浩至」という知りあいに

大きく伸ばした彼の家族写真4、5枚を封筒に入れて渡そうと準備をしていた。

次は

磐座に一人の男性が近づいて行った。

すると地盤が崩れて磐座が崩れて、男性の頭の上に落ちた。

私はその瞬間を目の当たりにしたので

急いで救急車に連絡をしなければと思って周りを見ると

数人の人がいて、3人はすでに救急車に連絡をしているのが分かった。

すると、スマートフォンを持った人が私に

救急隊員にここの場所の説明をしてくれと、口元にスマートフォンを差し出した。

私は、この場所がどこなのか分からないので周りを見渡すと

鐘突き堂があった。私は一生懸命その場所の説明をしていた。

その後、その人は到底助からないのでは?と思っていたが

助かったとのことが知らされてきた。

次は

小さな男女の子供がボードに括りつけられていた。

気が付くと、そのボードが倒れていたので

驚いて起こすと、大丈夫だったので安心した。

********

プリウスは、ラテン語で「~に先立って」という意味だそうですが

内海くんは名前に意味があるのでしょう。

「内」は、

「①いる。いれる。②うち。㋐なか。うちがわ。内部。㋑あいだ。ある時期の間。

㋒宮中。朝廷。㋓みうち。親族。また、身うちの女性。母。妻。㋔いえ。室家。また、家事。

㋕部屋。㋖妻やそばめ。㋗心。おもい。㋘はら。腹中。内臓。㋙国内。

③うちうち。また、ひそかに。こっそり。④したしむ。だいじにする。」

「形声。冂+入。冂は、家屋の形にかたどる。入は、はいるの意味。家に入るの意味を表す。

また、入ったなか、うちの意味も表す。」

「海」は、

「①うみ。わたつみ。②みずうみ。いけ。③物事の多く集まる所。

④広く大きい。また、広く大きい所。⑤都から遠い土地。辺境。地の果て。」

「形声。氵+每。音符の每は、くらいの意味。広く深く暗い、うみの意味を表す。」

「浩」は、

「①水の広々としたさま。②ひろい。大きい。また、大いに。③ゆたか。多い。」

「形声。氵+告。音符の告は、好に通じ、このましいの意味。

心が満たされるような豊かな水の意味を表す。」

「至」は、

「①いたる。㋐来る。やって来る。到着する。およぶ。ゆきわたる。㋑きわまる。最高に達する。

②いたって。この上なく。非常に。はなはだ。③いたり。きわみ。きわまり。最高。

④いたす。きわめる。つくす。⑤1年中で日の最も短い日と長い日。冬至。夏至。」

~漢語林より抜粋~

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それらを統合すると

~に先立って、広い場所に到達したとの意味になります。

そこには、家族との関係が大きく関わっているとの事でしょう。

私は常に、まず自分。次にパートナー、親子、家族関係。

という流れで、取り組んでいく必要があると感じてきました。

冬至も近いことですが

今年の冬至21日は、私の祖父の命日です。

祖父は私にとって父親同然の人でもあり

そういう意味でも、エネルギーの高まる冬至に向けての

メッセージとも受け取れます。

次のビジョンは

スマートフォン=賢い(智慧)電話という意味だそうです。

相手に状況を賢く伝える必要があるということでしょうか。

「磐の下敷きになっても、ボードが倒れても、慌てることはない、大丈夫である」と

「永遠のいのち」について、示されている気がしました。

2012年12月17日 (月)

12月17日のビジョン・クリスタルエネルギーの解放

最初のビジョンは

ある場所の下に何かあると知らされた。

その場所を上空から見下ろしていると、その土地の下の一部が白光していた。

あそこに何かあるらしいよと自適さんに知らせた。

すると私の意識はどこかに移動していて

ガラス越しに見ていた。

すると、さっきの白い部分がバーンと弾けて

ガラスの破片のようなものが飛び散ってきて

ガラスの向こう側にいた人は、その破片で怪我をしている様子だったので

私はガラスの向こう側に行った。

怪我はかすり傷程度で大したことは無かったので

ガラスの破片のようなものを拾って片づけた。

次の場面は

重政家の親戚たちと一緒に居て

何かの儀式が始まるのを車に乗って待っていた。

徐々に儀式が行われる場所に

人が集まって来たので

建物の中に入った。

和室に入って座布団に座って

儀式が始まるのを待っていた。

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最初の場面は

クリスタルエネルギーであると感じました。

その破片が当たった人は

何らかの気付きが起きるということのようです。

次の場面は

名前に意味があるようです。

「重」は、「①おもい。㋐目方がおもい。㋑深い。また、多い。㋒はなはだしい。ひどい。

㋓おもおもしい。落ち着いている。おごそか。㋔たやすくない。大切である。

㋕たっとい。たかい。②おもんじる。㋐たっとぶ。大切にする。㋑惜しむ。

③おもさ。おもみ。また、おもいもの。④にもつ。衣食などの物質。⑤はばかる。恐れる。

⑥かさねる。ふたたびする。くり返す。また、かさねて。」

「政」は、「①まつりごと。国家の主権者が領土・人民を治めること。

②おきて。政治を行うときの法律・規則。③物事をととのえ治める方法。

④ただす(正)。ただしくさせる。⑤えだち。人民に課する労役。賦役。」

昨日、衆議院選挙が行われましたが

見えない世界でも政(まつりごと)の儀式が行われるとのことでしょうか。

単なる重い政治という意味かと思いましたが

調べるとそういう意味ではなさそうです。

ビジョンの雰囲気からすると

「おごそか」「落ち着いている」というのが当てはまりそうです。

重政家は御領という地に住んでいるので

(御領=幕府の領地、皇室所有の土地)

まさに、政に関するメッセージなのでしょう。

どういう儀式が行われるのか

今後のビジョンを、待ってみることにします。

2012年12月16日 (日)

12月16日のビジョン・緑色の示すもの

最初は

小学校の体育館で生徒が一杯ならんでいて

始業式が行われていた。

担任の教師が生徒の方に向かって並んでいて

これから各クラスの担任が発表される様子だった。

その中に竹野先生という知り合いの女の先生が見えた。

立ち位置からして、1年3組の担任の先生だった。

なぜか各学年の3組の生徒は、全身淡い緑色の服を着ていた。

その様子を見ている私は別室にいて

振り返ると「石原慎太郎さん」が立っていた。

周りに数人の生徒会の子供たちがいて

石原さんは説教をしていて、校長先生だということが分かった。

次は

自適さんと一緒にいた。

知り合いの2人の男性が、全く自適さんのことを理解せず

文句を言っていた。

私は勢い余って

「あれだけ行動を共にしてきて、私たちの何を見ていたのか」

と情けない気持ちで訴えかけていた。

すると、今まで何をしていたんだろうという感じで、こちらの気持ちが届いた様子だった。

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竹の色も緑色で、3組の生徒も緑色。

緑色は新たな生命力を表しているのかもしれません。

一部の人は、青竹のように真っ直ぐ伸びる可能性があるのでしょうか。

石原さんには、個人的に何の思い入れもないのですが

日本人の良さも持っておられるのかもしれませんね。

現役の教師ではなく

校長先生の立場ということでしょうか。

助言や説教をする・・・。

次の場面は

私の思いが現れているビジョンと言えるでしょう。

夢を通じて届いて、相手がそのように変わっていたということはあります。

相手を変えようというのではなく

眠っている間に感情の解放が行われたということです。

こういう種類の夢もあるのです。

2012年12月15日 (土)

12月15日のビジョン・新たな曼荼羅の世界

最初のビジョンは

若い人達と一緒に

オリエンテーリングをしていたというもの。

私の子供2人は先にゴールしていて余裕たっぷり。

私は最後にギリギリ間に合い

時計を見ると4時だった。

次は

剛という名前の人物が人々の世話をしている。

私はその助けを借りずに自力で行っている。

キウイジュースを買う。39円。

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オリエンテーリングは

地図とコンパスを使い、ポイントを通過してゴールを目指すもので

方向を定めて走るというのが語源から来ているそうです。

子供や若い世代の人達は

新たな世界にすでに到達していて

私などは

ギリギリセーフといったところなのでしょう。

剛という名前の人物と2人の子供。

子供は、今日が誕生日です。

実はこれは金剛界と胎蔵界を表しています。

新たな世界の曼荼羅に関係しているのです。

キーウィは

果物の方ですが

鳥のキーウィに似ているところから名づけられているようです。

ニュージーランドの国鳥であり

先住民族のマオリが名づけたそうです。

生のキーウィのジュース、美しい黄緑色でした。

半分に割った切り口は、まるで光が放出している曼荼羅のようです。

39は3+9の12=12院を表しているのかもしれません。

4時に到達したという意味が分からなかったのですが

12に区分されているという曼荼羅の世界と繋がったことで

納得できる答えが見つかりました。

2012年12月14日 (金)

12月14日のビジョン・太陽の使いの歌

今日のビジョンは

東の方向の上の方で、カラスが人間の言葉で歌をうたっていた。

黒っぽい大きな猫がいて

自適さんが棒を持って追うと

私の方に向かって突進してきた。

次の場面は

自適さんと二人で

どこかの広い敷地内を散歩していた。

次は

私のいるレストランに4人ぐらいづつ4組のお客さんがやって来られて

注文をされた。

私はご飯も炊いていないし、料理の材料の準備もしていないのに

いきなりお客さんが来られて

今からご飯を炊くので時間が掛かりますと伝えても

誰も帰る様子も無く待っておられるので

急いで準備に取り掛かった。

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とっても爽やかで軽快な

楽しい歌声が聞こえて来たので見上げると

何とカラスだったので驚きました。

東の方向からしても、太陽の使いと受け取ってもいいのかもしれません。

レストランは

「再度回復させる」「良好な状態にする」との意味があるそうなんですが

人を待たせてしまっているとのことが伝えられてきているようです。

急いで準備をする必要があるのでしょう。

2012年12月13日 (木)

12月13日のビジョン・アンリンクする

今日のビジョンは

自適さんと山道を歩いていくと

少し開けて何軒かの家があり

樵(木こり)の人達が作業をされていた。

自適さんはその人達と話をしていた。

次は

教室のような部屋で

女性の教師に男性が当てられて

黒板に「アンリンク」と書くように言われた。

すると男性は勘違いして綴りを間違って書いていた。

すると「unlink」とポッと浮かんで来て

自分が答えを出すのだと思った。

次は

髪を括るゴムに10円と書いてあるシールがあって

それを買い替えるたびに、東京まで許可を得るために来るように

ある人物が言っていると伝えられて来たので

「では、髪を括りません」とキッパリと断ったという内容。

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アンリンクには

リンクを外すという意味があります。

今までの繋がりが一旦リセットされたのを感じました。

ある種の自立ということも言えるでしょう。

髪を括るゴムには

神を括るという意味があり

10円は丸十という意味があり

シールはただの紙切れを表しています。

ある人物が私をコントロール下に置いて

自分の指図に従うようにするエネルギーが届いていたようです。

これは現存する人物であり

私はそれに対して眠っている間に

断ったということを意味しています。

人を支配・コントロールすようとするエネルギーも

これからの自立の時代には、まったく通用しないということは明らかなのです。

神の括りが

ここでも解かれたことを表しているのです。

2012年12月12日 (水)

12月12日のビジョン・お見通し

最初のビジョンは

男性が数人並んでいて

これからハードルを跳ぶための準備運動をしている。

まるでコサックダンスのように

右足と左足を交互に出していた。

選手達は

体力や技能よりも

バッグの中身をチェックされるということが伝えられて来た。

次は

温泉に行って洗濯をしていた。

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選手は人を表していて

意識している部分とそうでない部分があって

チェックされている部分というのは

実は人には見えない部分や

意識していない部分であるということではないでしょうか。

次の

温泉で洗濯は

辛く厳しいやり方で浄化や禊をすることからは解放されていることを

意味しているのでしょう。

12月12日・母として誕生した日

今日は私が

はじめて母となった記念日。

娘がお腹にいた時

「聖しこの夜」を歌いながら、散歩をしているとき

とても幸せな気持ちになっていたことを思い出します。

「救いの御子」は

正に、わたしにとって「子供」だったのです。

何をするにも

幼いころから、子供にきちんと説明をして

どうしたらいいか相談してきました。

今のわたしがあるのは

子供たちのおかげです。

12年前に肉体を離れて天に行きかけて戻って来たのは

子供たちがいたからなのです。

子供を産んでいなければ

あのまますんなりと天に召されるのをを選んだことでしょう。

いつも温かく見守ってくれる存在。

まるで親と子が反対のようです。

わたしのように未熟な人間を母として選んでくれて

逆にわたしを育ててくれたことに感謝しています。

2012年12月10日 (月)

12月10日・選ぶ

ご無沙汰しております。

しばらく、実際に柿の選果作業のお仕事をさせてもらっていました。

今日のビジョンは、柿の選別をしているというものでした。

12月8日で終了し、家に着くといつも選果場にある柿を乗せたトラックが

家の前に駐車していて

ちょうど発進していくところでした。

その日の午後11時1分には

「ピカッ」と強い光とものすごい雷が一回だけ鳴り響きました。

柿に何か意味があるのかと思って調べると

学名が「神(ゼウス)の食べ物」と言われている事を今になって知りました。

ゼウスは天空の神で雷を司っているということらしく

なるほど・・・と自分なりに納得した次第です。

実は、その柿の選果作業でも

意味ありげなことがありました。

最初に指導してくださった方が

母方の実家の苗字と同じで、娘さんが「ゆかさん」で

お孫さんが私の娘と一字違いの名前でした。

次の日に話をした人が

「二宮さん」「稲田さん」でした。

それは

父方の方の実家のそばの

「二宮神社と祭神の稲田姫」を表していました。

隣の人が「幸子さん」目の前の人が「福本さん」=「幸福」

反対の隣の人が「一二三さん」

別の場所での作業で隣になった人は「みどりちゃん」でした。

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こういう所で働いてみたいなと思っていたら

降って湧いたように与えられたのです。

いつもは募集していないらしく、忙しい時期も今年は長引いて

しっかりお仕事をさせていただくことが出来ました。

なぜ、選別作業をする必要があったのか・・・

そしてビジョンで見ることになったのか・・・・。

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現実そのものから

メッセージを受け取ることが可能になります。

それを見逃さないようにしたいものですね。

しっかりと澄み切った目で

外側の世界を視れば

必要なメッセージは各自に届けられていることに気が付くことでしょう。

自分が間違った道を歩んでいるのか

必ず指示してくれています。

ちゃんと道しるべがあるのですが

曇った目で見てもそのままが伝わりません。

どのような状況下にあっても、ゆるがない・流されない・負けない

強さを身に着けていたいものですね。

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時間のある時に、過去のビジョンで必要な部分を載せていきます。

よろしければ、ご覧ください。

2012年12月 9日 (日)

12月9日のビジョン・眠っていたエネルギーの解放

今日のビジョンは

ある場所に居て

「ここから富士山が見えるかも」と思ったら

目の前に見えて

噴煙が立ち上っていたというもの。

恐怖心は無く

「大丈夫かな」というぐらいの気持ちだった。

次は

しっかり者の女性6人と一緒に温泉に入っていた。

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富士山から噴煙が立ち上っているのに

そんなに慌てる感じでもなかったので

実際に起こるという危機感はありませんでした。

こういうビジョンを見たというと

すぐに本当にそうなるのかという人が現れるので

私は今まであまりこういうタイプのビジョンは

特定の人以外に伝えることはしてきませんでした。

夢やビジョンは

様々な種類があるので

当たるとか外れるとかの基準だけで判断するのは

幼稚な受け止め方であると言えるでしょう。

人から聞いたことや見たことをただ鵜呑みにするのではなく

自分自身がそれを見たり聞いた時に

内面がどのように反応するかをしっかりと感じ取り

そこでどう受け止めるか受け流すかを判断し

その情報をどのように扱うのか

自覚と責任を持つことが大切だと思います。

受け取った時点で、その情報は誰のものでもなく

自分自身が誰かを介して受け取ったものであるということになります。

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富士山からの噴煙は

底に溜まっていたエネルギーが噴出=放出される

ということでしょうか。

これは私の周りでは

すでに個人レベルで起こっていたことです。

先駆者たちは

まず自分の身を挺して、体験することを受け入れています。

全体に拡がる以前に受け取ったエネルギーを

全身全霊を尽くして消化しているのです。

受け入れる受け入れないに関わらず

誰もそのエネルギーを避けて通ることは出来ないでしょう。

地球の進化と共に進むしか道はないのですから。

底力を発揮する時です。

2012年12月 3日 (月)

12月3日のビジョン・ささやかな幸せを伝える

最初の場面は

メールマガジンで、5人の男性宛に、情報発信を始めるという内容。

次は

愛する人がいて、食べ物があって、何も言うことはないという内容。

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シンプルな内容。

私が伝えたいことを、そのまま単純に表している。