« 寿限無 | メイン | 夕日を背に »

2013年7月18日 (木)

はたらきかけ

20081208_cimg1674_2

~今日のビジョン~

※中年の男性が3人、船で港に入って来た場面。

※四角い枠が4つ並んでいる。

それぞれの枠の中に衣類が畳んで入れてあった。

一番左にある私の衣類だけは蓋がしてあったのか、濡れていなくて、

後の3つの枠の物は、下の方から水がしみ出していて衣類が濡れていた。

**********

今日の自適さんのビジョンでも、並び方は違いますが、4つの枠があって、

女神のはたらきを表しているということでした。

船に乗って港に入って来たことと、次の場面が関係あるとすれば、

3人の男性(神)と、濡れていた衣類の持ち主は、

渡来系ということなのか、水に関するはたらきの神ということでしょうか。

それは、7月13日のメッセージの神のはたらきを

あきらかにするということの続きのような気がします。

神々のはたらきは、習合されて、別々のものが一つにされたり、

同じものが別々の名前を付けられて、複雑に絡んでいるのでしょう。

それによって、隠れていたり、封じられていたりする働きがあり

それらを、さらに紐解いていくことが求められているのかもしれません。

コメント

この記事へのコメントは終了しました。