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2013年7月 2日 (火)

別世界

A56_2

~今日のビジョン~

※上司と部下の立場が逆転するという内容で、

上司の方が弱い立場になっていたのを客観的に見ていた。

※ドアを一枚挟んで、バーチャルな世界(仮想空間)へ通じていて、

実際にはそこにはまだ存在しない物が、まるで在るかのように体感出来るらしい。

中を視察するような感覚で移動して調べている人がいて、

私はその様子を客観的に空中から眺めているかと思えば

体感しているような感じ。

※自適さんと2人で、文章の校正を行っていた。

「親方」とか「統率」という字が見えた。

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今日のビジョンは

最初は客観的に他の人物の様子を画面を通して見ているようなもので、

次の場面は、客観視していたのに、

自分もその中に出たり入ったりしているもので、

最後は主観的なもので、

それぞれ、別の感覚でした。

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それは、1人の人間の表面に出ている部分と内側に隠されていた部分が

入れ替わるような感じに受け取れました。

「強いもの」が中に閉じ込められていて、それを押し破って表に出るというような

イメージです。

扉一枚を境にして、別の世界が創られていました。

それは、未だ実際には無いものということだったので、

未来をどのように築いて行くか、シミュレーションが行われていたのかもしれません。

美しいブルーを基調とした世界だったということだけで、具体的なものは残っていません。

文章の校正は、最終仕上げ、チェックのようなものです。

全体的な流れからすると、

今までとは別の新しい世界が生み出されていくことに

関係があるものなのかもしれません。

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