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2015年8月 8日 (土)

生命の入れ物

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~8月8日のメッセージ~

※田園地帯にいた。

いつの間にか、水の入った2つの透明な袋を手にしていて、中を見ると、

メダカの稚魚らしき小さな魚たちが、数えきれないほど泳いでいた。

私は、その魚たちが孵化するのを待っていたらしく、

「稚魚がたくさん産まれている」と喜んでいた。

もう一方の袋の中を見ると、稚魚たちに加えて、

上の方には、メダカよりも大きめの、チョウチョウウオのような形をした魚が

数匹ほど浮かんでいた。

それらは見るからに弱っていて、今にも死にそうな感じだった。

稚魚たちを田んぼの中に放そうとしたが、大きな魚の数匹は既に弱っていて、

今にも死にそうなので、他の魚と一緒にすると、

他の魚まで死んでしまう可能性があるので、

どうするのが一番いいのか、考えているところで、その場面は終わった。

※綿(わた)が入れられた籠か箱の中に、

片手を上にあげた格好をしている、褐色の肌の裸の赤ちゃんが寝ていた。

そして、「○○○○唯我独尊・・・」と言葉が聞こえると同時に、目が覚めた。

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