« しあわせのメッセージ | メイン | 常光し陰徳を積む »

2015年10月24日 (土)

輝いて生きる時

Imgp00321

~10月24日のメッセージ~

※山○輝生さん、○場由紀さんと一緒に、一晩中活動をしていた。

詳しい内容は、思い出せない。

**********

「山」

「①やま。また、山の形をしたもの。②はか(墓)。つか。③寺院。」

(国)「やま。㋐物事の頂点・重点。㋑万一の幸運をねらって行う冒険的な行為。」

「輝」

「①かがやく。ひかる。てる。②かがやき。ひかり。」

「生」

「①いきる。いかす。命がある。命を保つ。②いきながら。いきたままで。③いのち。生命。

④いきもの。あらゆる生物。また、人民。⑤くらし。生活。⑥なま。き。未熟。

㋐熱などで加工していない。天然のままの。㋑熟れていない。

㋒慣れていない。習熟していない。見知らない。⑦うまれる。うむ。㋐子ができる。

㋑物を作りだす。うみだす。㋒起こる。発生する。⑧うまれながら。うまれつき。

⑨はえる。おう。むす。芽が出る。生長する。また、はやす。⑩学者・学生などの称。

㋐学者。教師にいう。㋑弟子・生徒にいう。㋒転じて、自己の謙称。」

「場」

「①ば。㋐神を祭るために掃き清めた地。㋑畑。耕作地。㋒広場。平地。㋓所。場所。

㋔試験場。②とき。場合。」

「形声。土+易。音符の場は、日があがるの意味。

あがる太陽を祭るきよめられた土地。一般に場所の意味を表す。」

「由」

「①よる。㋐もとづく。㋑へる(経)。㋒たよる。従う。たより従う。㋓のっとる。手本とする。

まねる。②より。③よし。よる所。㋐わけ。理由。原因。㋑てだて。方法。④なお・・・ごとし。

⑤ひこばえ。木の切り株からはえた芽。⑥子路の名。」

「紀」

「①さめる(理)。ただす。㋐糸を分けて整理する。㋑秩序を正す。②いとぐち(緒)。

はじめ。また、もとい(基)。③かなめ。要点。要所。④つな。細い綱。

⑤みち。人のふみ行なうべき道。⑥のり(法)。おきて。⑦十二年間。十二支の一めぐり。

⑧よ(世・代)。一紀は一世。今は百年をいう。⑨とし(年)。歳月。⑩しるす。かく(書)=記。

⑪歴史書の帝王に関する記述。」

~漢語林より抜粋~

**********

今日のメッセージは、単に名前の意味のみという事ですね。

「山」=「物事の重点」+「紀」=「かなめ。要点。要所。」

・・・「重要」

「生」=「はえる。いのち。芽が出る。」+「由」=「木の切り株から生えた芽。」

・・・「芽・いのち・生える」

「輝」の「光」は、「場」の「日があがる・太陽をまつる清められた土地」とも繋がります。

これからの人生、「命を輝かせることが重要である」ということでしょう。